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一二三(ひふみ・日月)神示・神示(フデ)見(ミ)て居(オ)らぬとびっくりが出(デ)てくるぞ。

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五十黙示録補巻 月光の巻第五十四帖  頭(アタマ)を下(サ)げて見(ミ)なされ、
流(ナガ)れて来(ク)るぞ。
頭(アタマ)も下(サ)げず低(ヒク)くならんでゐては
流(ナガ)れては来(コ)ないぞ。
神(カミ)のめぐみは淡々(タンタン)とした
水(ミズ)のようなものぞ


そなたは頭(ズ)が高(タカ)いぞ。天狗(テング)ぞ。
その鼻(ハナ)まげて
自分(ジブン)のにほひをかいで見(ミ)るがよい。
そなたは左(ヒダリ)に傾(カタム)いてゐるぞ。
左(ヒダリ)を見(ミ)なければならんが、
片(カタ)よって歩(アル)いてはならんぞ。
そなたは右(ミギ)を歩(アル)き乍(ナガ)ら、
それを中道(ナカミチ)と思(オモ)って御座(ゴザ)るぞ。
そなたは平面上(ヘイメンジョウ)を行(オコナ)ってゐるから、
中道(ナカミチ)のつもりで、他(ホカ)に
中行(ナカユ)く道(ミチ)はないと信(シン)じてゐるが、
それでは足(タ)らんのう。

立体(リッタイ)の道(ミチ)を早(ハヨ)うさとりなされよ。
正中(セイチュウ)の大道(オオミチ)あるのであるぞ。
左(ヒダリ)でもなく右(ミギ)でもなく、
うれしうれしの道(ミチ)あるぞ。


左(ヒダリ)も右(ミギ)も
上(ウエ)も下(シタ)も
相対(ソウタイ)の結果(ケッカ)の世界(セカイ)ぢゃ。

原因(ゲンイン)の世界(セカイ)に入(ハイ)らねばならん。

平面(ヘイメン)より見(ミ)れば相対(ソウタイ)あるなれど、
立体(リッタイ)に入(ハイ)り
更(サラ)に複立体(フクリッタイ)、
複々立体(フクフクリッタイ)、
立立体(リツリッタイ)の世界(セカイ)を
知(シ)らねばならんぞ。

相対(ソウタイ)では争(アラソ)ひぢゃ。
いくさぢゃ。

真(シン)の世界平和(セカイヘイワ)は
今(イマ)のやり方(カタ)、
考(カンガ)へ方(カタ)では
成就(ジョウジュ)せんぞ。
三千世界和平(サンゼンセカイヘイワ)から
出発(シュッパツ)せねばならんぞ


そなたは神示(フデ)をよくよんでゐるが、
それだけでは足(タ)らん。
神示(フデ)を肚(ハラ)に入(イ)れねばならん。
つけ焼刃(ヤキバ)ではならん。
神示(フデ)を血(チ)とし生活(セイカツ)とすれば、
何事(ナニゴト)も思(オモ)ふ通(トオ)り
スラリスラリと面白(オモシロ)い程(ホド)
栄(サカ)えて来(ク)るぞ。
思(オモ)ふように運(ハコ)ばなかったら省(カエリ)みよ。

己(オノレ)が己(オノレ)にだまされて、
己(オノレ)のためのみに
為(ナ)してゐることに気(キ)づかんのか。
それが善(ゼン)であっても、
己(オノレ)のためのみならば死(シ)し、
善(ゼン)のための善(ゼン)ならば弥栄(イヤサカ)えるぞ。
善(ゼン)にも外道(ゲドウ)の善(ゼン)あるぞ。
心(ココロ)せよ。

神示(フデ)見(ミ)て居(オ)らぬと
びっくりが出(デ)てくるぞ。
この世(ヨ)始(ハジ)まってないことが出(デ)てくるのぢゃ、
世界(セカイ)の片(カタ)はし八(ハ)まべからぞ。
判(ワカ)りたか。


そなたは神体(シンタイ)を偶像(グウゾウ)と
申(モウ)して御座(ゴザ)るが、それは
そなた自身(ジシン)が偶像(グウゾウ)なるが故(ユエ)であるぞ。
礼拝(レイハイ)を忘(ワス)れ、
祈(イノ)りをわすれることは神(カミ)をわすれることぢゃ。
そなたの住(ス)む段階(ダンカイ)では、
祈(イノ)り畏(カシ)こみ謹(ツツシ)んで
実践(ジッシ)しなければならんぞ。
拝(オロガ)まんでも拝(オロガ)んでゐる境地(キョウチ)は
なかなかぢゃなあ。
そなたはわれが
助(タス)かろうとするから助(タス)からんのぢゃ。
世界(セカイ)はこの世(ヨ)ばかりではないことを、
よく得心(トクシン)して下(クダ)されよ。
我(ガ)をすてて素直(スナオ)になされよ
三千年(サンゼンネン)の
秋(アキ)が来(キ)てゐるのであるぞ。

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五十黙示録第七巻 五葉之巻 第十三帖
 悪を食(ク)ふて暮(クラ)さなならん時(トキ)
近(チカ)づいたぞ、
悪(アク)に食(ク)われんように、
悪(アク)を噛(カ)んで、よく消化(ショウカ)し、
浄化(ジョウカ)して下(クダ)されよ、
悪(アク)は善(ゼン)の仮面(カメン)を
かぶってゐること多(オオ)いぞ、
だが悪(アク)も大神(オオカミ)の中(ナカ)に
生(ウマ)れたものであることを知(シ)らねばならん。

ダマシたいものには一先(ヒトマ)づダマサレてやれよ、
ダマサレまいとするからダマサレるのであるぞ。

生命(イノチ)の樹(キ)の実(ミ)は
美(ウツク)しくおいしいぞ、
食(タ)べてはならんが食(タ)べねばならんぞ、
肉体慾(ニクタイヨク)が先(サキ)に出(デ)るから
生命(イノチ)を失(ウシナ)ふ、
心(ココロ)でとりて実(ミ)を喜(ヨロコ)ばせて
食(タ)べるとよいのであるぞ、
食(タ)べないで食(タ)べる秘密(ヒミツ)。

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第四巻 天つ巻第十六帖
 今度(コンド)の戦(タタカイ)済(ス)みたら
てんし様(サマ)が世界(セカイ)中(ジュウ)知(シ)ろしめして、
外国(ガイコク)には王(オウ)はなくなるのざぞ。
一旦(イッタン)戦(タタカイ)おさまりても、
あとのゴタゴタなかなか静(シズ)まらんぞ、
神(カミ)の臣民(シンミン)ふんどし締(シ)めて
神(カミ)の申(モウ)すこと
よく腹(ハラ)に入(イ)れて置(オ)いて呉(ク)れよ、
ゴタゴタ起(オキ)たとき、
何(ド)うしたらよいかと云(イ)ふことも、
この神示(フデ)よく読(ヨ)んで置(オ)けば
分(ワカ)るやうにしてあるのざぞ。


神(カミ)は天(テン)からと
宙(チュウ)からと地(チ)からと
力(チカラ)合(ア)はして、
神(カミ)の臣民(シンミン)に
手柄(テガラ)立(タ)てさす様(ヨウ)にしてあるのざが、
今(イマ)では手柄(テガラ)立(タ)てさす、
神(カミ)の御用(ゴヨウ)に使(ツカ)ふ臣民(シンミン)
一分(イチブ)もないのざぞ。

神(カミ)の国(クニ)が勝(カ)つばかりではないのざぞ、
世界(セカイ)中(ジュウ)の
人(ヒト)も草(クサ)も動物(ドウブツ)も助(タス)けて
みな喜(ヨロコ)ぶやうにせなならんのざから、
臣民(シンミン)では見当取(ミアト)れん
永遠(トコトハ)につづく神世(カミヨ)に致(イタ)すのざから、
素直(スナオ)に神(カミ)の申(モウ)すこと
きくが一等(イットウ)ざぞ。

人間(ニンゲン)の知恵(チエ)でやれるなら、
やって見(ミ)よれ、
あちらへ外(ハズ)れ、こちらへ外(ハズ)れて、
ぬらりくらりと鰻(ウナギ)つかみぞ、
思(オモ)ふやうにはなるまいがな、

神(カミ)の国(クニ)が本(モト)の国(クニ)ざから、
神(カミ)の国(クニ)からあらためるのざから、
一番(イチバン)つらいことになるのざぞ、
覚悟(カクゴ)はよいか、
腹(ハラ)さへ切(キ)れぬ様(ヨウ)なフナフナ腰(ゴシ)で
大番頭(オオバントウ)とは何(ナン)と云(イ)ふことぞ、
てんし様(サマ)は申(モウ)すもかしこし、
人民(ジンミン)さま、犬猫(イヌネコ)にも済(ス)むまいぞ。

人(ヒト)の力(チカラ)ばかりで
戦(タタカイ)してゐるのでないこと位
分(クライワカ)って居(オ)らうがな、
目(メ)に見(ミ)せてあらうがな、
これでも分(ワカ)らんか。
八月(ハチガツ)七日(ナノカ)、
一二 (○に ゝ=カミ)(ヒツクノカミ)。

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第二十七巻 春の巻第四十二帖
 いくさは善(ゼン)にもあり、悪(アク)にもあり、
右(ミギ)には右(ミギ)の、
左(ヒダリ)には左(ヒダリ)の、
上(ウエ)には上(ウエ)の、
下(シタ)には下(シタ)の、
中(ナカ)には中(ナカ)の、
外(ソト)には外(ソト)のいくさあるぞ。

新(アタラ)しき御代(ミヨ)が
到来(トウライ)してもいくさはなくならん。
いくさも歩(アゆ)みぞ。
弥栄(イヤサカ)ぞ。
ぢゃと申(モウ)して今(イマ)のような
外道(ゲドウ)のいくさでないぞ。
人殺(ヒトゴロ)し、
生命(イノチ)殺(コロ)すような
いくさは外道(ゲドウ)。
やればやる程(ホド)はげしくなるぞ。

正道(セイドウ)のいくさは
人(ヒト)を生(イ)かすいくさ、
やればやるほど進(スス)むのぢゃ。

今(イマ)の人民(ジンミン)いくさと申(モウ)せば、
人(ヒト)の殺(コロ)し合(ア)ひと
早合点(ハヤガテン)するが、
それは外道(ゲドウ)のいくさ。
天国(テンゴク)へのいくさもあるぞ。
幽界(ユウカイ)へのいくさもあるぞ。

人民(ジンミン)の云(イ)ふ今(イマ)のいくさ、
今(イマ)の武器(ブキ)は、
人(ヒト)殺(コロ)す外道(ゲドウ)の道(ミチ)、
それではならんのう
外道(ゲドウ)なくして下(クダ)されよ。
外道(ゲドウ)はないのであるから、
外道(ゲドウ)抱(ダ)き参(マイ)らせて、
正道(セイドウ)に引(ヒ)き入(イ)れて下(クダ)されよ。


新(アタラ)しき霊界(レイカイ)は
神(カミ)人(ヒト)共(トモ)でつくり出(ダ)されるのざ。
それは大(オオ)いなる喜(ヨロコ)びであるからぞ

神(カミ)のみ旨(ムネ)であるからぞ。
新(アタラ)しき世(ヨ)はあけてゐるぞ。

夜明(ヨア)ければヤミはなくなるぞ。
新(アタラ)しきカタはこの中(ナカ)からぞ。
日本(ニホン)からぞ。
日本(ニホン)よくならねば世界(セカイ)はよくならん


外道(ゲドウ)の武器(ブキ)すてよ。
外道(ゲドウ)の武器(ブキ)生(イ)かして、
活(イ)かして、いのちを生(イ)かす
弥栄(イヤサカ)の武器(ブキ)とせよ。
かへられるでないか。

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第14巻 風の巻 第十二帖 ◆大事◆
 日本(ニホン)の人民(ジンミン)
餌食(エジキ)にしてやり通(トオ)すと、
悪(アク)の神(カミ)申(モウ)してゐる声(コエ)
人民(ジンミン)には聞(キ)こへんのか。

よほどしっかりと腹帯(ハラオビ)締(シ)めおいて下(クダ)されよ。
神(カミ)には何(ナニ)もかも仕組(シクミ)てあるから、
心配(シンパイ)ないぞ。
改心(カイシン)出来(デキ)ねば気(キ)の毒(ドク)にするより
方法(ホウホウ)ないなれど、
待(マ)てるだけ待(マ)ってゐるぞ、


(ツキ)の大神様(オオカミサマ)が
水(ミズ)の御守護(ゴシュゴ)
(ヒ)の大神様(オオカミサマ)が
火(ヒ)の御守護(ゴシュゴ)
お土(ツチ)つくり固(カタ)めたのは、
大国(オオクニ)(ノ)常立(トコタチ)の大神様(オオカミサマ)
この御三体(ゴサンタイ)の大神様(オオカミサマ)、
三日(ミッカ)この世(ヨ)構(カマ)ひなさらねば
此(コ)の世(ヨ)、くにゃくにゃぞ。


実地(ジッチ)を世界(セカイ)一度(イチド)に見(ミ)せて、世界(セカイ)の人民(ジンミン)一度(イチド)に改心(カイシン)さすぞ。
五十(ゴジュウ)になっても六十(ロクジュウ)になっても、
いろは、一二三(ヒフミ)から手習(テナラ)ひさすぞ。
出来(デキ)ねばお出直(デナオ)しぞ。


慢心(マンシン)、早合点(ハヤガテン)大怪我(オオケガ)のもと、
今(イマ)の人民(ジンミン)、血(チ)が走(ハシ)り過(ス)ぎてゐるぞ、
気付(キツ)けおくぞ。
 二月(ニガツ)十六日(ジュウロクニチ)、
 ひつ九(ク)のか三(ミ)

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第14巻 風の巻 第十三帖
楽ラク)してよい御用(ゴヨウ)しようと思(オモ)ふてゐるのは
悪(アク)の守護神(シュゴシン)に使(ツカ)はれてゐるのざぞ。
人(ヒト)の殺(コロ)し合(ア)ひで
此(コ)の世(ヨ)の建替(タテカエ)出来(デキ)ると
思(オモ)ふてゐるのも悪(アク)の守護神(シュゴシン)ざ。


肉体(ニクタイ)いくら滅(ホロ)ぼしても、
よき世(ヨ)にならんぞ。
魂(タマシイ)は鉄砲(テッポウ)では殺(コロ)せんのざぞ。
魂(タマシイ)はほかの肉体(ニクタイ)にうつりて、
目的(モクテキ)たてるのざぞ、
いくら外国人(ガイコクジン)殺(コロ)しても、
日本人(ニホンジン)殺(コロ)しても、
よき世(ヨ)は来(コ)ないぞ。

今迄(イママデ)のやり方(カタ)、
スクリかへて神(カミ)の申(モウ)す様(ヨウ)に
するよりほかに道(ミチ)ないのざ。

このたびの岩戸開(イワトヒラ)きは、
なかなかぞと申(モウ)してあろが、見(ミ)て御座(ゴザ)れ、
善(ゼン)一筋(ヒトスジ)の、
与(アタ)へる政治(セイジ)で
見事(ミゴト)建替(タテカ)へてみせるぞ。
和合(ワゴウ)せんと、まことのおかげやらんぞ、
一家(イッカ)揃(ソロ)ふたらどんなおかげでもやるぞ。
一国(イッコク)そろたらどんな神徳(シントク)でもやるぞ、
おのづから頂(イタダ)けるのざぞ。

神(カミ)いらん世(ヨ)にいたして呉(ク)れよ。
 二月(ニガツ)の十六日(ジュウロクニチ)、
 ひつくか三(ミ)。

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第2巻 下つ巻第16帖
 知恵(チエ)でも学問(ガクモン)でも、
今度(コンド)は金積(カネツ)んでも
何(ド)うにもならんことになるから、
さうなりたら神(カミ)をたよるより他(ホカ)に
手(テ)はなくなるから、
さうなりてから助(タス)けて呉(ク)れと
申(モウ)しても間(マ)に合(ア)わんぞ、
イシヤの仕組(シクミ)にかかりて、
まだ目(メ)さめん臣民(シンミン)ばかり。


日本精神(ニホンセイシン)と申(モウ)して
仏教(ブッキョウ)の精神(セイシン)や
基督教(キリストキョウ)の精神(セイシン)ばかりぞ。
今度(コンド)は神(カミ)があるか、ないかを、
ハッキリと神力(シンリキ)みせて
イシヤも改心(カイシン)さすのぞ。


神(カミ)の国(クニ)のお土(ツチ)に
悪(アク)を渡(ワタ)らすことならんのであるが、
悪(アク)の神(カミ)わたりて来(キ)てゐるから、
いつか悪(アク)の鬼(オニ)ども上(ア)がるも知(シ)れんぞ。
神(カミ)の国(クニ)ぞと
口先(クチサキ)ばかりで申(モウ)してゐるが、
心(ココロ)の内(ウチ)は
幽界人(ガイコクジン)沢山(タクサン)あるぞ。

富士(フジ)から流(ナガ)れ出(デ)た川(カワ)には、
それぞれ名前(ナマエ)の附(ツ)いてゐる石(イシ)
置(オ)いてあるから縁(エン)ある人(ヒト)は
一(ヒト)つづつ拾(ヒロ)ひて来(コ)いよ、
お山(ヤマ)まで行(イ)けぬ人(ヒト)は、
その川(カワ)で拾(ヒロ)ふて来(コ)い、
みたま入(イ)れて守(マモ)りの石(イシ)と
致(イタ)してやるぞ。

これまでに申(モウ)しても
疑(ウタガ)ふ臣民(シンミン)あるが、
うその事(コト)なら、こんなに、くどうは申(モウ)さんぞ。
因縁(インネン)の身魂(ミタマ)には
神(カミ)から石与(イシアタ)へて
守護神(シュゴシン)の名(ナ)つけてやるぞ。

江戸(エド)が元(モト)のすすき原(ハラ)になる日
近(ヒチカ)づいたぞ。
てん四様(シサマ)を都(ミヤコ)に
移(ウツ)さなならん時来(トキキ)たぞ。
江戸(エド)には人住(ヒトス)めん様(ヨウ)な時(トキ)が
一度(イチド)は来(ク)るのぞ。
前(マエ)のやうな世(ヨ)が来(ク)ると
思(オモ)うてゐたら大間違(オオマチガ)ひぞ。
江戸(エド)の仕組(シクミ)すみたら
カイの御用(ゴヨウ)あるぞ。
いまにさびしくなりて来(ク)るぞ。
この道栄(ミチサカ)えて
世界(セカイ)の臣民(シンミン)みな
たづねて来(ク)るやうになるぞ。
 七月(シチガツ)の二十一日(ニジュウイチニチ)の夜(ヨル)、
 ひつ九(ク)のか三(ミ)。

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 ◆◇◆
 「富士(フジ)から流(ナガ)れ出(デ)た川」
 これは、各地に00富士山と名前がついた
 山があるはずです。そこから流れる川の石をと
 言われています。

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第二十七巻 春の巻第三十六帖
 何事ナニゴト)に向(ムカ)っても
先(マ)づ感謝(カンシャ)せよ。
ありがたいと思(オモ)へ。
始(ハジメ)はマネごとでもよいぞ。
結構(ケッコウ)と思(オモ)へ。
幸(サキ)と思(オモ)へ。
そこに神(カミ)の力(チカラ)加(クワ)はるぞ。
道(ミチ)は感謝(カンシャ)からぞ。


不足(フソク)申(モウ)せば不足(フソク)うつるぞ。
心(ココロ)のままとくどう申(モウ)してあろうが。
病気(ビョウキ)でないと思(オモ)へ。
弥栄(イヤサカ)と思(オモ)へ。
病(ヤマイ)治(ナオ)るモト生(ウマ)れるぞ。
キがもとぞ。
何事(ナニゴト)くるとも何(ナニ)クソと思(オモ)へ。
神(カミ)の力(チカラ)加(クワ)はるぞ。

おそれはおそれ生(ウ)むぞと申(モウ)してあろうが。

一(イチ)聞(キ)いて十(ジュウ)さとらねばならんぞ。
今(イマ)の人民(ジンミン)には何事(ナニゴト)も
平面的(ヘイメンテキ)に説(ト)かねば判(ワカ)らんし、
平面的(ヘイメンテキ)では立体(リッタイ)のこと、
次元(ジゲン)の違(チガ)ふことは判(ワカ)らんし、
ハラでさとりて下(クダ)されよと申(モウ)してあろう。

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第三巻 富士の巻 第二十七帖
 神カミ)の堪忍袋(カンニンブクロ)切(キ)れるぞよ
臣民(シンミン)の思(オモ)ふやうにやれるなら、
やりて見(ミ)よれ、九分九厘(クブクリン)で
グレンと引繰(ヒック)り返(カエ)ると申(モウ)してあるが、
これからはその場(バ)で
引繰(ヒック)り返(カエ)る様(ヨウ)になるぞ。
誰(ダ)れもよう行(イ)かん、
臣民(シンミン)の知(シ)れんところで何(ナニ)してゐるのぞ、
神(カミ)には何(ナニ)も彼(カ)も
分(ワカ)りてゐるのざと申(モウ)してあろがな、
早(ハヤ)く兜脱(カブトヌ)いで
神(カミ)にまつはりて来(コ)いよ、
改心(カイシン)すれば助(タス)けてやるぞ、
鬼(オニ)の目(メ)にも涙(ナミダ)ぞ、
まして神(カミ)の目(メ)にはどんな涙(ナミダ)もあるのざぞ、
どんな悪人(アクニン)も助(タス)けてやるぞ、
どんな善人(ゼンニン)も助(タス)けてやるぞ。

江戸(エド)と申(モウ)すのは
東京(トウキョウ)ばかりではないぞ、
今(イマ)の様(ヨウ)な都会(トカイ)みなエドであるぞ、
江戸(エド)は何(ド)うしても火(ヒ)の海(カミ)ぞ。
それより他(ホカ)やり方(カタ)ないと
神々様(カミガミサマ)申(モウ)して居(オ)られるぞよ

秋(アキ)ふけて草木枯(クサキカ)れても
根(ネ)は残(ノコ)るなれど、
臣民(シンミン)かれて根(ネ)の
残(ノコ)らぬやうなことになりても知(シ)らんぞよ、
神(カミ)のこのふみ早(ハヨ)う
知(シ)らしてやって呉(ク)れよ。

八(ハチ)と十八(ジュウハチ)と
五月(ゴガツ)と九月(クガツ)と十月(ジュウガツ)に
気(キ)つけて呉(ク)れよ、
これでこの方(カタ)の神示(フデ)の終(オ)わりぞ。
この神示(フデ)は富士(フジ)-二二-の巻(マキ)として
一(ヒト)つに纒(マト)めておいて下(クダ)されよ、
今(イマ)に宝(タカラ)となるのざぞ。
 八月(ハチガツ)の三十日(サンジュウニチ)
 、のひつ九(クノカミ)。

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★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*
 非常にひつくの人民を愛情溢れる
 言の葉で叱咤激励していますねえ。
 「神示(フデ)を肚(ハラ)に入(イ)れねばならん」
 「神(カミ)の国(クニ)が本(モト)の国(クニ)ざから、
 神(カミ)の国(クニ)からあらためるのざから、
 一番(イチバン)つらいことになるのざぞ、
 覚悟(カクゴ)はよいか」
 「日本(ニホン)よくならねば
 世界(セカイ)はよくならん」
 とまで言われています。
 今こそ、はらの中に神示(ふで)を入れる好機だと思います。
 夏の暑さにも負けず、今の負の現象に負けずに
 進みましょう~ますぐの三千へ。

 かたくりhanakatakuri1

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コメント
2877:あらら・・・ by かたくり on 2011/08/08 at 09:20:20



>かたくりさんからのご返答や神示への感想を読んで、解釈が逆だなァ、と思うところが多くありましたので、其の事のお伝えだけ少し。
何故なのでしょうね?

 この部分をご指摘いただければ
 話し合えると思ったのですが^^;

 また、お気持ちが変わったら
 いつでもお立ち寄りください^^

 ご訪問有り難うございました。

 (=^・^=)b

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