カウンター アクセスカウンター 月は異星人の巨大宇宙船だった!・月の謎 - 和気藹々 ほっとひといきブログ
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月は異星人の巨大宇宙船だった!・月の謎

tuki-susuki1
foto:tenmon
クローバーライン小
★月は地球の自然衛星ではなく
 地球外知的生命体がつくった巨大宇宙船だった!!

 1969年7月20日午後10時56分(日本時間21日午前11時56分)。
人類は宇宙開発史上、特筆すべき歴史的な一瞬を迎えた。
アポロ11号による月面着陸――
人類が地球以外の天体にはじめて足跡をしるした瞬間、
衝撃的なまでの興奮の渦が世界を包んだ。
 以来、人類は月に6回着陸。
計12名の宇宙飛行士が月面に足を踏み入れた。
その結果、月はすでに征服された天体、
というイメージを抱いている人も少なくない。
が、現実はそれほど単純なものではない。
月はいまだ多くの謎をかかえた未知の天体であり、
その多くの謎もほとんど解明されてはいない。
むしろ、アポロをはじめとする各種の月探査によって、
謎はますます深まったといったほうが正しい。

有人・無人の幾度かの月探査によって
もたらされたデータを検証していくと、
驚くべき月の実像が浮かび上がってくるのである。
クローバーライン小

tuki-syou11
foto:tenmon
 まずは、月の起源の謎。
月の起源については、大きくは
①親子説、②兄弟(双子)説、③捕獲(他人)説の
3つの仮説がある。

①親子説は、
地球の一部分が分裂して月になったというものだが、
現在ではほぼ否定されている。
後述するように、
地球の年齢よりはるかに古い石が月面で採集されているし、
地球と月の構成物質にも大きな違いがあることが判明しているからだ。
②兄弟説は、
月も地球も同じ時期に同じ場所で、原始塵雲が凝集してできたとする説。
しかしこの説も、親子説の否定材料が適用されるので説得力はない。
③捕獲説は、
別の宇宙空間から飛来した遊星が地球の引力にとらえられたという説。
現在主流をなす説だが、
偶然的要素があまりにも強すぎるし、
月が地球の半径の2・7倍の距離内に入ると、
地球の強烈な潮汐力のために月は粉々に破壊されるという
“ロッシュの限界”という法則がネックとなり、
定説とはなりえていない。
 かりに奇跡的に捕獲できたとしても、疑問はなおも残る。
天文力学の理論からすると、
月が自然に地球の引力にとらえられたのであれば、
月の軌道は楕円形を描かなければならない。
ところが、
月の軌道の長半径は約38万4400キロ、
短半径は約38万3800キロと、ほぼ真円に近い軌道なのである。
それだけではない。
この月の軌道位置そのものもじつに不可解なのだ。
地球からの見かけ上の月と太陽の大きさが同じだということは、
あらためて説明するまでもあるまい。
だから皆既日食という神秘現象も起こるのだが、
これを数字で説明するとこうなる。

月の直径3476キロに対し、大腸の直径は138万3260キロ。
つまり、
月の大きさは太陽の約400分の1だ。
地球-月間の距離38万4000キロに対し、
地球-太陽間の距離は1億5000万キロ。
その比率も約400分の1になる。
この1対400という比率は、はたして偶然の一致なのだろうか。
それにしても、あまりにもできすぎた
地球-月-太陽の位置関係ではないか!

 月の自転周期と公転周期が
ピタリと一致しているのも、奇妙というほかはない。

そのために月はつねに表側だけを地球に向け、
裏側の素顔を隠しているのだが、
これもたんなる偶然にすぎないのだろうか‥‥。

クローバーライン小

月の実体に目を移すと、
さらに驚愕すべき謎が次々と浮上してくる。
 謎の最初は月の石の年齢だ。
専門機関の分析の結果、
月面には地球と太陽系の起源よりも
はるかに古い石が存在することが判明しているのである。
地球の年齢は約45億年というのが定説だ。
が、1973年に開催された国際月会議で、
月の石のなかに53億年前のものが確認された
という報告がなされた。アポロ12号が採集した石のなかから、
200億年前の石が2個見付かったという報告もある。
200億年前といえば、
なんと宇宙創生の推定年代に等しい数字なのだ!

200億年はともかく、
石の年齢測定法では
現在最も信頼度が高いとされるポタミウム・アルゴン法によっても、
いくつかの石が70億年前という数値を示しており、
月が地球や太陽系よりも
はるかに古い存在であることだけは、まず確実なのである。

 石にまつわる謎はほかにもある。
月の“海”の部分で採集されたサンプルは、
地球ではきわめて珍しい存在のレアメタル、すなわち
チタニウム、ジルコニウム、イットリウム、ベリリウムなどを
信じがたいほど多量に含有していた。

これらのレアメタルは融点がきわめて高い。
金属成分が溶解・融合して岩石状になるには、
最低でも4000度の高熱が必要とされる。
そのような高熱が何によってもたらされたのか不明なのだ。
海の成因と関係するともいわれるが、
じつはその海の生成原因すらわかってはいない。
海を覆う主物質が玄武岩(火成岩)であるところから、
月が若い時期の火山活動によるもの、という説があるが、
これには大きな弱点がある。
海は表側面積の約3分の1を占めているうえ、
なかには500万平方キロにおよぶものもある。
これほど広大な海を覆いつくすには、膨大な溶岩量と、
それを噴出させうるだけの高温維持が必要だ。
ところが、
月程度の大きさでは溶岩噴出状態のような高温は維持できないし、
かくも膨大な溶岩量を内部にため込むことはできない、
というのが専門家の一般的見解なのである。
もうひとつ説がある。
隕石などの他天体が衝突して高熱が発生し、
月表面の岩石が溶けて海になった、という説だ。
が、この説も説得力は乏しい。
月に広大な海を形成するほどの衝突があったのなら、
巨大で相当に深い穴があくと考えるのが自然だろう。
だが、海の部分にはそのような穴はないのである。
クローバーライン小
 海の分布状況も奇怪だ。
周知のように、海は月の表側に集中している。
裏側は表側よりはるかに多いクレーターと山が
複雑な様相を呈し、海はごくわずかしかない。
月の表面の表裏にはなぜ、これほど極端な違いがあるのか‥‥。

tuki-kureta1
 月の最大の特徴とされるクレーターにも、
解けない大きな謎が潜んでいる。

小は直径数十センチから大は直径数百キロのものまで、
その数は無数といっていい。
成因については火山説と隕石衝突説があり、
現在では後者のほうが支持者は多い。が、その当否はともかく、
なによりも不可解なのは、
クレーターの深さが直径に比して一様に浅すぎる、ということだ。

理論上は、直径10メートル以上の隕石が衝突すれば、
ひかえ目に見積もっても直径の4~5倍の深さの穴ができるとされる。
過去の月には、直径数キロ単位の隕石は無数に衝突したに違いない。
ところが月のクレーターは、深くてもせいぜい3~5キロ。
最も深いガガーリン・クレーターですら、
わずか6キロ強の深さしかない。
ガガーリン・クレーターをつくった隕石の大きさは不明だが、
深さから逆算すると、直径は1.2~4.5キロにしかならない。
しかし、このクレーターの直径は298キロ、
クレーター面積は北海道の面積にほぼ等しい約7万平方キロもある。
クレーターの規模からいえば、
もっと深い穴があいてもいいのではないか‥‥。
しかも不可思議なことに、多くのクレーターの底面は、
月自体の球面の曲率にしたがってふくらんでいる。
深い穴があくどころか、逆に盛り上がっているのだ!
 これはいったい、どうぃうことなのか‥‥。

クローバーライン小

ほかにも月にまつわる謎は多いが、最後にひとつ、
巨大な謎をあげておきたい。

アポロ計画では、月探査の一環として
何度かの人工地震実験を行なっている。
その実験結果にまつわる謎だ。

 最初の実験を行なったのはアポロ12号。
月着陸船が指令船に戻るとき、
月面上空釣65キロから離陸装置を落下させて人工地震を起こし、
その震動パターンを調査した。
このとき、嵐の大洋に設置されていた地震計が、
なんと55分間も継続する震動を記録したのである。
しかもその地震パターンが不可解きわまりないものだった。
 
地球の地震は初期微動にはじまり、
ピークに達したあと急速に衰えていく。
ところが、月の地震は
小さな波動から次第に大きくなってピークを迎え、
そのピークが長くつづいたあと徐々に減少していったのだ。
地震計の故障ではない。
アポロ13号・14号・15号による実験でも
同様の奇妙な地震が観測されている。
とくに顕著だったのはアポロ13号の実験で、
地震計は3時間20分もの継続地震動を記録している。
月は、いうなれば内部が中空になっている
巨大な“鐘”や“銅鑼”を叩いたときのような
不思議な揺れ方をしたのである。

これはいったい、何を暗示しているのか‥‥。
―解き明かせない謎、謎、謎のオンパレードに、
正統派科学者は当惑するばかりだ。
解明の糸口すらつかんではいない。
クローバーライン小

が、これら不可解な謎の数々を
一挙に解決してくれる有力な仮説がある。
アカデミズムはむろん、その仮説を認知してはいない。
通常の発想からすると、あまりにも奇想天外、
一見、荒唐無稽とも思える仮説だからだ。
だが、この途方もない仮説の助けを借りることで、
すべての謎はたちどころに氷解してしまうのである。
クローバーライン小
 月=巨大宇宙船説!
 この驚愕すべき大胆な仮説は、
旧ソ連の天文学者ミカイル・ヴァシンと
アレクサンダー・シュシェルバコフ
によって、
1970年7月に旧ソ連の科学唯誌『スプートニク』に発表された。
その大略はこうだ。

「太陽系外のどこかの宇宙空間に超高度な文明 をもつ惑星があったが、あるとき壊滅の危機に瀕した。
そこで、惑星の住人は
小惑星の内部をくりぬいて巨大宇宙船に改造。
長途の宇宙旅行に旅立って地球と遭遇し、
その隣に腰を落ち着けた。
月はいわば“宇宙版ノアの箱舟”である」

以下、彼らの主張がいかに説得力に富んでいるかの
裏付け作業を進めてみよう。
★まずは月の起源の謎。
この難問も、
月=巨大宇宙船説をとれば、ものの見事に解決できる。
旧ソ連のふたりの科学者の主張はこうだ。

「月は地球の自然な衛星ではなく、
 小惑星を改造した巨大宇宙船であり、
 先進文明をもつ地球外知的生命体が操縦して、
 太陽系の外から地球の近くまで運んできた」

  じつに明快な解答だ。
★月の地球周回軌道に関する謎も、今や謎ではない。
真円に近い軌道、正確に計算されたかのような
地球-月-太陽の位置関係、といった疑問も一挙に解決できる。
それらはけっして不思議でもないし、偶然の一致でもない。
★地球外知的生命体が
最も都合のよい地球周回軌道を計算して“定位置”を決定、
その定位置の軌道へ月=宇宙船を意図的にのせたのである。
月の自転と公転の周期が一致しているのも偶然ではあるまい。
そこにはおそらく、なんらかの意図、
たとえば地球人類に裏側を観測されたくない、といった
意図が隠されていると考えられるのである。

ヴァシンとシュシェルバコフの仮説は、
月の石の年齢の謎、無数のクレーターが存在する謎なども、
一刀両断のもとに解き明かしてくれる。
太陽系よりも古い宇宙のどこかで形成された小惑星が
宇宙船に改造され、太陽系誕生後のある時期に
地球周回軌道まで操縦されてきた。
つまり
月=宇宙船は、故郷を離れてから地球の近くに飛来するまで、
数万年あるいは数億年のオーダーで宇宙空間をさまよい、
さまざまな“時間圏”を通過しただろう。
その間に、彗星の巣、流星のシャワー帯、
小惑星帯‥‥などの危険地帯に遭遇し、
無数の隕石や彗星の襲撃を受けたことは想像にかたくない。
とすれば、月に地球や太陽系の起源以前の
岩石があったとしても不思議ではないし、
極端な年齢差がある岩石が月面に混在していても驚くには当たるまい。
月面にクレーターが無数にあるのも当然の結果だろう。
クローバーライン小
 
★海に関する謎も、
月=宇宙船説を採用すればいとも簡単に説明できる。
なるほど、海は高熱で溶けた溶岩状物質で覆われており、
しかもその岩石には
きわめて融点の高いレアメタルが多量に含まれている。
そうした岩石をつくるには4000度もの高熱が必要で、
火山活動説や他天体衝突説では説明不能である、と前述した。
が、新仮説なら、この矛盾も難なくクリアできるのだ。
旧ソ連のふたりの科学者はこう考える。

「月の外殻は二重構造になっている。
 外側の第1外殻は粗石殻、
 内側の第2外殻は人工的につくられた堅固な金属殻である」
 つまり、第1外殻は宇宙船の塗装部分に相当し、
 第2外殻が真の船体である、としてこうつづける。
 「海は自然の形成物ではない。
 隕石などの衝突によって第1外殻が破損したので、
 第2外殻(船体)を強化するために、
 耐熱性金属成分(レアメタル)を
 多量に含む溶岩状物質を人工的につくり、
 破損箇所にそそぎ込んだ。
 その結果できあがったのが海である」

海が表側に圧倒的に多い、
すなわち表裏の地形に極端な違いがある理由も、これで納得がいく。

月=宇宙船の前面に当たる表側のほうが、
裏側よりもより大きく破損されただろうことは容易に想像される。
そこへ耐熱性に優れた融点の高いレアメタルを
多量に含む溶岩状物質を流してコーティングしたのだから、
表側に海が集中して当たり前なのだ。
小惑星を宇宙船に改造するほどの知的生命体にとっては、
その程度の作業は造作もないことだろう。

海は、宇宙船の修復跡だったのだ!
tuki-umi11
foto:tenmon
 クレーターの深さが直径に比べて
一様に浅すぎるという謎も、すでに謎ではない。
月面に激突した隕石は第1外殻を破壊してさらに突き進もうとしても、
硬い金属質の第2外殻、すなわち地球外知的生命体がつくった
堅固な防護壁に阻止され、それ以上の侵入は不可能だったに違いない。
ちなみに旧ソ連のふたりの科学者の試算によれば、
第1外殻の厚さは平均4・8キロ、
第2外殻の厚さは約32キロ。
衝撃がいかに強くとも、第2外殻はわずかにへこむ程度だったろう。
現に、月のクレーターがそのことを明確に立証している。
クレーターの深さはせいぜい3~5キロ、
最深のものでもわずか6キロ強しかなかったではないか!
クレーターの底面が月自体の球面の曲率にしたがって
ふくらんでいる、という奇妙な事実も、
この仮説をいれるなら何の不思議もない。
クレーターの底面は、隕石の衝突によって
第1外殻が破壊されたために露出した第2外殻の表面なのだ。
むしろ、ふくらみがないほうがおかしいのである。
月の不可解な地震パターンの謎も、すでに解明されたも同然だろう。
ヴァシンとシュシェルバコフは、
月の内部構造についてはこう推定している。

「内部には直径約3300キロの別の球体があり、
 その表面に諸施設が配されている。
 この内部球体と外殻の間に約43キロにおよぶ空洞部があり、
 そこに生命維持用あるいは
 乳業用のガスがたくわえられている」


月に空洞部があるのなら、
奇妙な地震の謎もいともたやすく解ける。
月の地震は、まるで鐘や銅鑼を叩いたときのような
奇妙な震動パターンを示した。
そして、ヴァシンらの主張によれば、
月の第2外殻は人工的につくられた金属質の防護壁だった。
いわば、月は中空の金属球体なのだ。とするなら、
中空の鐘や銅鑼と同様の震動パターンを示すのも当然ではないか!

奇想天外、荒唐無稽とも思えた月=巨大宇宙船説は、
解きがたかった月の謎の数々を、何の矛盾もなく解明してみせた。
いかに懐疑的な人物であれ、
この仮説が相当の説得力を備えていると認めざるをえないだろう。
にわかには信じがたくとも、
すべての謎解きは月=巨人宇宙船説に収斂する。
月はまぎれもなく、
地球外知的生命体の手になる巨大宇宙船だったのだ!

クローバーライン小
  藤原啓章・著 1993年刊
  なわ文庫より
クローバーライン小
  ◆◇◆
  「月は、中が空洞になった人工天体である」という説は、
  今日ではかなり信頼性の高い情報(なわ)
  
  これを読むと、本当に宇宙とは
  なんと不可解で不思議で興味の尽きない場所。
  そう思えますが、みなさんはいかがでしょうか?
  そして、実際に見てみたいとは思いませんか?
   かたくりcosmos_hana


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コメント
3040:miyabiさん^^ 空洞説ですよー^^ by かたくり on 2011/08/26 at 20:46:47


 上記記事に
>月に空洞部があるのなら、
奇妙な地震の謎もいともたやすく解ける。
月の地震は、まるで鐘や銅鑼を叩いたときのような
奇妙な震動パターンを示した。

 d(^-^)ネ!
 もう お解りですね^^

 地球だって、案外そうかもしれませんよ!

 

3041:そういえば…∩ω∩ by ミルク on 2011/08/26 at 22:00:10

最近公開されたハリウッドのトランスフォーマー最新作でも、月の裏側に異星人の存在を匂わせるストーリーがありましたね。∩ω∩

私達にとっては、特に驚くことでもなく、既に知られた事実の映画用の脚色でしたが。(∩ω∩)

3046:Miyabiさん、地球空洞論ありますよ~(・∀・) by クローバー on 2011/08/27 at 17:57:49 (コメント編集)

かたくりさん、ミルクさん

これのことじゃないんでしょうか?(はて・・・勘違い?
Miyabiさんも既に ご存知の情報かもですね(^-^;)

2012年まで・・・もう時間がない
http://www.webrush.net/yellow17312-2/p_20080412124434772821
『地球はやはりがらんどうだった』科学の冒険あるいは現代の地動説
http://t.has.jp/2008/12/innerworld/
最近「地球はやはりがらんどうだった」という本を読んで衝撃を受けている。
http://okazaki.incoming.jp/danpei/archives/2008/11/aa2012aaaaaaa.html
空洞地球
http://satoru99.exblog.jp/14280631/
「地球空洞論」の概念図・想像図・妄想図及びリーク写真ギャラリー
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=597

「空洞地球」という本を一冊持ってます。
Kagariさんの 日頃の様々な情報から、
ようやくちょっと、興味が湧き 以前手にしたものです。
地球地表上の3(4)次元世界に対して、地球内部世界アガルタ・・・。

自分自身の内側と、地球の内部世界とが、
しっかりと結びつき、繋がり合うと、
相互における、意識と周波数との照準が合わさりあい
「架け橋」となりなり、その人にとっては、
地球内部世界「アガルタ」が、
超現実的な世界となるそうですよ。

私達は 近い将来、
もしかしたら、そこに行けるかもしれませんね(^-^ )
( なんて楽観過ぎ^^;。。。)
たゆまなく魂を磨いて、お互いに頑張りましょう!
時は迫っています。


3047:うんうん^^たゆまない努力をね♪ by かたくり on 2011/08/27 at 18:29:03


 そうだねー^^

 アガルタにいってみたいね

 心身共に磨きをかけなきゃね!(=^・^=)b

 

3048:シンクホール、スターゲイトは、地球内部世界の証明∩ω∩ by ミルク on 2011/08/27 at 20:58:12

クローバーさん、本当に時は迫っていますね。∩ω∩

ミルクなど落第か?とも思いますが。(^^;

ところで、現在、世界各地に出現している謎の巨大穴(シンクホール)は、ネット上では、外宇宙から飛来して来た極小ブラックホール説があるようです。

しかし、ミルク考察では、これは地球外部からの何かの接触ではなく、地球内部からの何かしらのアプローチではないかと思います。∩ω∩

というのも、あれ程の大規模な穴の発生にもかかわらず、
これまでにシンクホールが原因の死者の報告、情報が入っていません。∩ω∩

http://oka-jp.seesaa.net/article/168019067.html

また、巨大な穴だけではなく、一般家屋の一室のベッドの真下だけが(直径約1メートル)開いたケースもあります。

これは、外宇宙からの飛来物体による現象では説明がつかないのです。∩ω∩

しかし、これらが地球内部からの干渉であれば、人命を奪わないギリギリの精妙なコントロールが可能でしょう。

科学や常識の通用しない現象を起こす(人命尊重)によって、間もなく始まる地上の人類との大規模接触に向けての、彼らなりの段階的なアプローチであると言えます。

また、アデン湾を始めとする世界各地に発生しているスターゲイトもまた、無関係ではありません。

クローバーさん、紹介された地底内部(アルザル)の画像、ミルクも以前、同様のものを見たことがあります。

時は近いのですね…。
(∩ω∩)♪

3051:InDeepさんの記事、すごい視点。「地球内部から膨大な量の熱が宇宙に放出されている」 by かたくり on 2011/08/28 at 11:27:40


 地球内部への視点がすごい。


 [地球の内なる太陽] Vol.2 - 地球からのニュートリノと地球内部からの膨大な熱の源は何か
地球自身も内部からニュートリノを飛ばし、そして、地球自身が太陽から受ける同等以上の熱を宇宙に発しているという事実


 下記より
 
 http://oka-jp.seesaa.net/article/222667975.html

 ★★★
 いよいよ 確信に近くなってきている
 のでしょうか?
 楽しみになってきましたね!
 それにしても・・
 「アガルタ」に研修・見学に行ってみたいですね(-。-)
 その内「00ツアー」が出来たりして(笑)

 

3061:地球空洞説  また再燃^^ by かたくり on 2011/08/29 at 20:01:42


 地球だって、人間にとっては、
 未知の領域が多すぎます。

 海だって、光の届かない世界の深さの場所や
 前人未踏の場所等など。
 そのひとつが地球の中央付近。

 やはり、不思議がいっぱいですし、
 この説だって、一概に異常だとは
 いえないですよね。
 興味がつきない話しですよね^^

 「アガルタ」
 そして、地底人、
 逢いたいですよねぇ~

 ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ ♪

 もしかすると!
 少し先に逢えるかもねー
 ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ ♪

3066:実際に調べている科学者がいるんですね~。しかも日本人。 by クローバー on 2011/08/29 at 22:27:05 (コメント編集)

将来、地球内部構造の常識は、大きく覆されるかもしれませんね。

でも、地底人て表現・・・なんかコワいわ(^^;)

空洞地球より
「私たちの地球だけではなく、すべての惑星は空洞になっています。」
「空洞地球の存在たちは、霊的にも科学面でも極めて進んでおり…」

いわば、地上の私たちの方が、未開の閉ざされた地上人。 
早く無事、卒業したいですね~!

ところで、F森の ミコスが来るって時の大盛り上がりの お祭りは、
一体、何だったの・・・(^.^;


3072:あ~~!ごめんなさい! by Miyabi on 2011/08/30 at 15:18:55 (コメント編集)

ここで、こんなにお話しが~~~!最新の記事しか見ていませんでした~~~。デザインが良く変わるのでちゃんと見ていなかったんですね~~。

皆さんさっそくのご返事ありがとうございます。

感動でっす。真面目にお返事を戴ける場があるなんて・・

かたくりさん・ミルクさん・クローバーさん・・どうもありがとう!!!

今から30年以上前??・・もっとだな・・北極から地底世界に迷い込んだ飛行士の話とか・・・漁師の話なんかがありましたよね・・・ネットでもググれば出てくると思いますけど、その当時は本当だといいな~~~。。位の認識でした。世間ではトンでも話しの類くらいの反応でしたが・・・・

みなさんの仰る通り・・この何年間か様々な方面で同じような事を議論されるようになりました。科学も物理も宇宙も・・・どんどん、お釈迦さまが仰る事を証明するがごとくです。

ここにおられる方々に詳しい話はさほど必要無いと思いますが、最近日本や世界中で見られるUFOの中で白い丸い無数の飛行物体・・・

ここ、奈良でも私は頻繁に見ます。何度も一緒に見る御仁は名前を出せば判るような沢山の高層ビルのサッシを設計・施工されている会社の会長さんで意固地なことこの上なし・・・・始めてこの御仁がUFOを見たときの反応が面白かったこと・・・「あ~~~~!!ブレーキかけよった!!!ジグザクに飛びよる~~~~!!あっ!!あんなとこから出て来よった!!!!」

・・・・・この後、無言で自分の見た物を否定も肯定もせずに。。。無かったことにしていました。

極めつけは、京都に向かう車の中で・・・左手に巨大な飛行船のような四角い物が浮いていたとき・・・あれはなんなのでしょうね~~。・・・さ~~?・・・どうやって進んでいるんでしょう??・・・・・無言・・・二人とも見なかった事にしてしていたら・・・道を思いっきり間違ってしまった・・・・内心の動揺はかくせなかったのですね・・・


どうやら、お互いにそれぞれ重い問題を抱えて思考があらぬ方向に傾いているときに頻繁にみるようです。それも、自分自身の事ではなく他人の事でどのようにしてあげればいいのか・・・と、無心に思っているようなときです。

このような事が2.3年続き・・その間、御仁の弟さんが不意の事故で亡くなり・・・慌ただしく・・主催される団体を維持するために必死でした。私の方も御仁の主催される団体に手を貸しながらも・・自分の団体のことで手いっぱいでした。

最近、お互いが落ち着いてきて無理をしなくてもいいようになったら・・・奇跡のようなシンクロが続き・・・
言いたい放題のはずだった私達の周りに不思議な変化が起きつつあります。みなが、建て前で無く本気でこちらを見てくれるような・・・・・

長くなりましたが・・・このような時期にふと・・・思い出したのが・・空洞惑星です・・・あれらの白い丸い明滅する飛行物体が地球の内部から来ている方がいかにもしっくりする気がします。現在のような地球地表上の人間の荒らし方を一番心配するのは・・・・共に地球に住んでいるかもしれない方達のような気がしてなりません。私達大人が一蓮托生で酷い目にあっても仕方がない気がします。

しかし、せめてその子供達を救ってほしい・・と、想うのは傲慢でしょうか??

傲慢でしょうね・・・・自分たちでやれ!!と言われそうですね。

巷では、芸術祭・文化祭・作品展・秋祭りの準備・各スポーツ大会・秋祭りの準備・・・と、騒々しいですが・・・実際、政治家が何していようと現実の文化行事や体育行事・・宗教行事・・しきたり・・・に振り回されてこなしていくのが大変です。

私は足を地につけてぶれない様に日々、自分らしく生きているつもりですが・・

ふと、地球の体内に守られてゆったりと心ゆくまで好奇心を満たしてくれる場所に、すぐにでも飛んでゆきたいと思ってしまうのです。そんな場所があることを信じたいですね・・・・

感激して思わず・・・・日頃思っている事をぶちまけてしまいました。

長々とごめんなさい・・・みなさん、本当にありがとう!!

3073:miyabiさん^^ すごいねー^^ by かたくり on 2011/08/30 at 17:15:21


 この頃思うのですが・・

 UFOが見られる人って
 本当に純粋な人が多いと。

 σ(・・*)は、我欲が強く過ぎてX? (^_^;)

 数十年前に漁師の話などありましたよね^^
 ワープしたとか。

 あれから、科学が進んで
 日本人研究者が

 ※地球自身も内部からニュートリノを飛ばし、そして、地球自身が太陽から受ける同等以上の熱を宇宙に発しているという事実

 を発表。

 凄いですよね。
 未知の領域の発見など
 これから、出てくると思われます。
 先が楽しみですよね。
 こんな話題も軽く受け止められる時は
 まもなくかな^^

 (=^・^=)b
==========★

 クローバーさん^^;
 地底人=過去の表現??

 今風は、kagari氏の言われるように
 アガルタ人??でOK? (*^m^*)

 地底人=身長が大きい=穏やかな性格

 だって^^

 どちらにしても^^逢ってみたいね♪

 おまけに UFO 実際に見てみたい。
 遭遇してみたい^^


3074:miyabiさんへ 追伸^^  by かたくり on 2011/08/30 at 17:25:27


 このブログのデザインは
 昼と夜、あるいは季節などによって
 変化していきます。
 楽しんでくださいませ^^
 現在は、掲載写真や
 イラストなど
 素晴らしいartとして
 楽しめるようになっています。
 本当に素晴らしい方たちの作品ですよね。

 こちらのブログは、
 コメントなども
 読んでいただければと
 思います^^
  
 今後もブログデザインと
 更新記事だけじゃなく
 会話も和気藹々と
 のんびりと楽しんで頂ければ
 嬉しいなと思います^^

 (*´∇`)ノ ヨロシクネ~♪

3075:インナーアース by Miyabi on 2011/08/30 at 21:49:53 (コメント編集)

この情報は・・グーグル翻訳で読みました・・・

http://kauilapele.wordpress.com/

http://stevebeckow.com/2011/08/col-billie-faye-woodard-traveler-to-the-inner-earth-repost/

プラウザをグーグルクロムにしています。ので、翻訳機能で読んでいます。
上手に訳せれば本文をだしたいところですが・・・

だいたいの雰囲気は伝わると思いますので、チャレンジしてみて下さい。

http://www.thenewearth.org/InnerEarth.html

3078:笑っちゃった、二つ♪ by kiki on 2011/08/31 at 01:18:16 (コメント編集)

Miyabiさん、
何度もUFO目撃、凄いですね。
それにしても、社長さんの反応には、
笑っちゃいました(^v^)
実際いきなり見たら、そんなものかもしれませんね。

いろんな変化がめまぐるしい中、
ほんとに、地に足をつけて、自分らしく、
わたしもそうありたいです。

地球空洞説、想像するとワクワクしますね!

クローバーさんの、
”地底人て表現・・・なんかコワいわ(^^;)”
も、ツボで、吹き出しちゃったです。

3082:かたくりさん by クローバー on 2011/08/31 at 10:08:52 (コメント編集)


どうぞ、表現何でも こだわらず~(*´∀`*)♪
だって、まだ思い出せない私達にとって 全く未知ですからね!

ただ、私の豊かなイマジネーションが・・・(?)
地底人・・から発展 思わず次々連想しちゃったもので。。。プ 
kikiさんには通じちゃったかも!(^^ゞ

miyabiさん
>せめてその子供達を救ってほしい・・
切なる願いですよね。
“地球の体内に守られて ゆったりと・・・”
その時は、日ごとに近付いているかもしれませんね。
それまで、まだ 乗り越えていかなければならないものが、
たくさんあるかもしれないけれど、
一日一日を大切に踏みしめて、楽しみに 進んで行きましょうー♪

3084:地球内部に隠されたパラレルワールド、もうひとつの地球が存在する可能性(米研究者) by かたくり on 2011/08/31 at 10:19:50


 7月17日

 米スタンフォード大学の物理学者によると、ビッグバンの結果として形成された仮説的な宇宙の数を計算した結果、惑星には内部に隠されたパラレルワールドが存在する可能性が高いという。それは我々の地球も例外ではなく、地球の内部には、もうひとつの隠された別の地球がある可能性があるというのだ。

地球空洞説は、古代期に遡ることができる。古代の賢人たちは、地球の内部には地下世界があり、そこに住む生物が存在すると信じていた。その後、地球空洞説は、ガリレイ、フランクリンとリヒテンベルクによって提唱され、その後も世界中の学者により様々な仮説がなされたという。

 http://karapaia.livedoor.biz/archives/52026001.html
 
 今後もいろいろ出てくる可能性大だね♪

 下記もアガルタへの入り口かも?

 サハラ砂漠にぽっかり開いた巨大な地球の眼「リシャット構造」
 http://karapaia.livedoor.biz/archives/51987678.html


 (┣¨*'v'*┣¨)σ  キ♪ キ♪

 ワクワク♪

 

3086:かつて地球には月が2つ存在した!?米国の研究チームが第二の月存在説を提唱 by かたくり on 2011/08/31 at 10:42:58

 8月7日

 月の裏側は、地球のほうを向いている滑らかな地表とは違って起伏が多く、標高3000メートル級の山々や深いクレーターが存在することで知られているが、このような起伏はどのようにしてできたのか?―それは数十億年前に存在した「第2の月」が月に衝突したからである。という新しい説が、米国の研究チームによって提唱された。
 科学者たちはこれまで、月の「表と裏」がこうまで違う理由についてさまざまな議論をしてきたが、カリフォルニア大学サンタクルーズ校のマーティン・ジャッツィ氏とエリック・アスフォーグ氏は、3日付の英科学誌ネイチャーで、この月の非対称性に関する新しい仮説を発表した。

 月の起源についての仮説のひとつに「ジャイアントインパクト説」がある。40億年以上前に地球が形成されてからまもなく、地球に火星ほどの大きさの天体が激突し、その結果、天体の破片が飛び散り、その一部が後に集合して月になったとする説だ。

 この時に今の月のおよそ3分の1程度の直径の「第2の月」もできたというのが今回提唱された仮説だ。

 太陽系が今の状態に進化する過程で、衝突で生まれたそうした小さな天体が残る見込みはほとんどなかったが、研究者らはそのうちの少なくとも1つが、地球のトロヤ点と呼ばれる重力的に安定した空間で、地球と月の双方の重力に引っ張られながら数千万年ほど、とどまったのではないかとの仮説をたてた。 しかし、やがて第2の月は軌道を外れ、大きいほうの月に衝突したという。
 高速で天体が衝突した場合には、巨大なクレーターと、高熱による気化蒸発で大量の塵を発生させるが、「第2の月」は毎秒2~3キロメートルほどの速度でゆっくりと衝突したため、起伏が形成されたのではないかと考えられる。研究チームは、月の裏側の地殻のほうが厚いことや、特定の鉱物が裏側に集中しているのは、この仮説で説明がつくと主張している。
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52030741.html

 ★★★
 うーん
 それにしても
 「かぐや」の画像がみたいよね。
 なんで、観られないのかな?

 月の画像は驚くほど少ないよ。(-。-)

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