カウンター アクセスカウンター 空洞地球 地球内部世界「アガルタ」 1 - 和気藹々 ほっとひといきブログ
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空洞地球 地球内部世界「アガルタ」 1

warp11
art:utyukan

クローバー線1
2007年12月16日
地球内部世界「アガルタ」への入り口

naibu-NASA
※上の写真は、BBC News サイトからの転載です。
このBBC Newsの記事については
下記URLを参照ください。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/science/nature/7137905.stm

上の写真は、NASA(米航空宇宙局)がとらえた
北極上空の雲の様子の写真です。

以前にも、
西暦1968年11月に気象衛星エッサ7号によって、
北極上空に、巨大な黒い穴が
写っていた写真がありました。
しかし、
その時の写真は合成写真だったということが、
後に判明しています。
地球内部へ通じる入り口は、
複数存在するのですが、
今回、BBC News が
取り上げたこの写真はどうでしょうか。

ここ1年ほどでは、
伝説の理想郷シャンバラについての情報が
だいぶ表に出てきました。
地球内部世界の総称を
「アガルタ」
と云われていますが、
その中心部に
シャンバラが存在
します。


ここには、いまから約1万5千年前に崩壊した、
アトランティス大陸の住民のアトランティス人、
ムー大陸の住民のムー人、
彼らをレムリア人といいますが、
このような方々が、いまも住んでいます。

現在の「アガルタ」の総人口は、
約90億人とも云われ、
地上で頻繁に見られるUFO(マカバ)の多くは、
ここからやって来ています。

彼らは、私たち地球人類の多くの先祖たる存在であり、
レムリア人から見ましたら、
地球人類は孫のような存在です。


この地球内部世界「アガルタ」は亜空間であり、
地上からのネガティヴな影響を避けるために、
その霊性の高さを維持し、
さらなる向上のために、長い間、
地上からはわからないように結界を張っていました。

このタイミングで、BBC News が
取り上げたところでは、
順調にその存在を知らせようとしている
ことが明確でしょう。

私たち地球人類は近い将来、彼らと再会を果たします。
お楽しみに!
http://mihoh.seesaa.net/article/73064427.html
クローバー線1

◆◆◆◆◆
2008年10月25日
映画 『センター・オブ・ジ・アース』


冒険SF小説作家、ジュール・ヴェルヌさんによる
約140年前の原作『地底旅行』を、
ハリウッドのエリック・ブレディグ監督によって映画化した、
『センター・オブ・ジ・アース』
(原題:Journey to the Center of the Earth)は、
本日から日本公開です。

なぜ、いまこの時期に、地球内部についての映画が
公開されるのだろうかということについて、
想いを馳せて頂きたいと想います。

そもそも、地球内部が、
マントルという非常に固い核となっていることを
確認した科学者、軍部がいたでしょうか。

そのような確かな確認情報が
公表されていないのにも関わらず、
教科書に書いてあるからといって、
勝手に決めつけられた情報を見て、
多くの一般大衆は、
まんまと騙されているわけです。


どちらかと云えば、アメリカ軍部などは、
何十年も前に、すでに、地球内部の情報を確認し、
写真撮影にも成功していますし、
それらの写真も何点か出回っています。
それらの写真には、
自然の手によって形成されたとは想えない、
人工的な形の河川や、
おびただしい数の
ピラミッド状の構造物が写っています。

この映画は、まだ、地球内部は固い核のマントルであると
頑なに信じ続けている一般大衆に向けて、
もしかしたら、地球内部は空洞なのではないか?という、
「意識付け」をするために作られていることは明白です。

多くの一般大衆は、
そんなのはただの 娯楽映画ではないかと
一笑に付すでしょうが、娯楽映画であるからこそ、
多くの一般大衆を巻き込むことが出来るわけで、
あまりにも盲目的に閉ざされている一般大衆には、
そのことに全く気づけないのです。

そのような、一部の支配者層に
騙されたままの盲目的な奴隷で居続けるのか、
真実を見出そうと、霊的な眼を覚醒させるのかにおいても、
魂の二極化は、大きく振り分けられていきます。

私は、どちらでもよろしいのではないかと想います。
このまま騙されたままでいたい
という方もいらっしゃるはずです。
しかし、
相変わらず、このようなブログを
読み続けていらっしゃる方々の多くは、
騙されたままではいたくないのだと観受けられます。
自分自身と真剣に向き合う者に、
霊的な眼は、もたらされるでしょう


地球内部世界「アガルタ」とは、
地球上の地表と同じ物質界でありながら、
そこは亜空間の、
3次元物質界的な、
9次元物質的高級界です。
http://mihoh.seesaa.net/article/108564925.html
クローバー線1

◆◆◆◆◆
2009年02月19日
地球外の知的生命体たちは、
なぜ、度々地球に訪れるのか


大昔から、
私たちの地球には、UFOと呼ばれるようなもの、
もしくは、宇宙からの来訪者が
たくさん訪れています。
UFOと呼ばれるものは、
外宇宙からも、地球内部からもやって来ています。

しかし、それら宇宙の知的生命体が、
何度も何度も、一体、何の目的があって、
この星に訪れてきているのだろうかと、
想われる方々は多くいらっしゃることでしょう。

これについて、
シャンバラのマスターであります、
M・ドーリル博士は、著書『カバラの眞義』の中で、
次のように述べています。

この地球は隔離世界である。
他の星々からの隔離世界だから、
他の星々からの多くの訪問者がこの地球に来て、
多くのことを見聞きしているにも関わらず、
これら宇宙の訪問者たちは、
自分たち自身を我々に明らかにしないのである。

宇宙からの訪問者の目的は、ただ一つ、
ただ一つのみである。
宇宙人たちについて、
いろんなことを数多く皆さんも聞いているであろうが、

彼らの地球来訪の唯一つの目的は、
地球の人類が自分たち自身の住む地球そのものを
破滅させてしまわないためなのである。


この地球は、
“偉大なる聖の計画”の
総ての部分が 集中化して実現され、
“諸世界の聖調和”が全宇宙に
確立される最後の時期(旧い天地が過ぎ去る時)に
この地球は絶対に必要だからである。


わたしは少し前に、
他世界(天体)、他の太陽系、
他の宇宙空間からの訪問を受けたと言ったが、
つまりは、
この地球上の人々は、監視されているのである。

この地球は、
原子爆弾によっては破滅させられないのである。


 ところで、私はよく、M・ドーリル博士の著書から、
引用するのには訳があります。

地球内部世界「アガルタ」や、シャンバラといった世界を、
現実的な身近な世界として、
強く実感させるためであることは
言うまでもないでしょう。

最近、出版されているような、
『[超シャンバラ]』や、『空洞地球』のような
地球内部に関する本ならば、他の光の住人たちが、
たくさん取り上げてらっしゃるでしょうから、
私は、あまり取り上げられることの少ない、
難解ですけれども、極めて重要な本を取り上げています。

天上界や、地球の内部世界「アガルタ」、
もしくは、シャンバラという世界は、
神話や伝説の理想郷なのではなく、
光のネットワークで、ひと繋がりになった世界であり、
私たちの生きている時代、いま・この瞬間に、
超リアルタイムで身近に存在する世界です


宇宙の光の来訪者たちも、地球内部の光の方々も、
私たちが、深い眠りから目を覚まして覚醒するまで、
この周波数領域を、西暦2012年末頃まで隔離して、
種々様々なインスピレーションを送りつつ、
ただ、待ち続けているのです。


私たちは、そろそろ起きないと、もう遅刻ですよ。
http://mihoh.seesaa.net/article/114481195.html
クローバー線1

★★★
いかがですか?
地球内部世界。
超リアルタイムで身近に存在する世界ですよ。
(*ゝ∀・*)b 

しかも・・・
「地球内部から膨大な量の熱が宇宙に放出されている」
(44兆ワット) という、
驚きの 今迄の常識を覆す調査研究も
日本人の地質学者チームによって進められています。

そして、今日付のKagariさんの記事のタイトルが、
◆「惑星」は、二重構造であり、内部が空洞である ◆
http://mihoh.seesaa.net/article/223140323.html
  みごとシンクロ!゚+.(・∀・).+゚.。oO

内部世界は、
決してSFファンタジーの世界ではないのです。
私たちは、
騙されたままの 盲目的な奴隷でいてはいけませんね!

どんどん目を覚まして いきましょう!
クローバー線1

  クローバーbudou-ten1
  2011.08/30


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コメント
3077:クローバーさん、興味深いです♪ by kiki on 2011/08/31 at 00:32:36 (コメント編集)

ほんと!Kagariさんの記事とシンクロしてましたね!

こういった情報は、今までの常識だと、
絵空事のように思えますけどね。

地道に内面の開発を続けて確信を得てきた事の、
延長線に、事実だっていう予感のような確信があります。
高い周波数の世界。

地球という特別な場所で、胎児のように、
守られ成長してきた地表の人類なんですね。
困難に満ちた人生を繰り返してきた、勇気ある魂。

新しく産まれる前の清算は、キツくても、
大事な時だから、心して、より内面を静寂に、
魂の核心からブレないでいたいです。

アガルタに繋がるのも、宇宙の中心に繋がるのも、
その在り処は、その、内面の奥深くから通じている。
そう思えます。



3081:上空から団体で視察していたUFO群・アイリーンの時 by かたくり on 2011/08/31 at 10:04:14


 アガルタから来ていたのでしょうか?
 ↓


 災害現場には必ずといっていいほど登場する、まるでテレビ中継があるところに顔をだす一般人のようなUFOの振る舞いに関しては、既になんどか報告済みなのだが、今回もまた、歴史に名を残す巨大ハリケーン・アイリーン上陸時、現れていたそうだ。白っぽく光るUFOがトライアングルに陣形を撮りながら、眩いばかりに夜空に光り輝いていたという。

http://karapaia.livedoor.biz/#

3090:嬉しいね!シンクロ (*^-^*) by クローバー on 2011/08/31 at 13:02:13 (コメント編集)

kikiさん

この特別な場所、地球。
永い永い 終わり無き魂の、まだ旅の途中だけれど、
今まで、宇宙や 地球内部の 多くの存在に守られながら、
ようやく ここまで辿り着いたんだね。
感謝が溢れますね。(・-・*)

宇宙からも、地球内部からも
送られてくる 多くのインスピレーション。

本当に、今こそ喧騒に惑わされず、
心の静寂を取り戻し、
内なる声に繋がることが最重要ですね!


3091:このシンクロを導いたのは、私達とmiyabiさんの引き寄せの法則♪∩ω∩ by ミルク on 2011/08/31 at 16:25:58

クローバーさん、kikiさん、正にシンクロ現象発動ですね。∩ω∩

しかし思えば、私たちの意識は何時しか、宇宙や地上の変化ばかり、あるいは大震災以降、被害や放射能汚染、政府や東電の対応ばかりに向いてしまい、肝心な私たちの最も身近な足下、地球内部への意識(想い)を
忘れていたように思います。∩ω∩

それに私たちが気づくきっかけを与えてくれたのがmiyabiさんであり、その流れに乗って情報交換、記事のUP時にkagariさんとのシンクロ現象を捉えました。

(実は、kagariさんと私たちのシンクロは、これで二度目(^^;)

そのシンクロ現象も、元を辿ればmiyabiさんと私たちの素晴らしい「引き寄せの法則」の賜物だといえるでしょう。(∩ω∩)♪

3092:おかげで、宇宙意識が目覚めて来たー!\(*^▽^*)/ by クローバー on 2011/08/31 at 18:11:48 (コメント編集)

注.自分なりの(^.^; )

miyabiさんの、
あの、問いかけが無かったら、
もう暫く、忘れていたかもしれないね。

しかもF森からの御縁で再び。。。

偶然は無い、人との出会いの素晴らしさ!(*^-^*)


3246:アメリカ化学会の数百名の科学者たちが挑む「地球内部の謎」 by クローバー on 2011/09/22 at 16:19:12 (コメント編集)

In Deepより
e-332地球の中に秘密の「生命地帯」が存在するのだろうか?
「地球の内部にはまだ知られていない
    他の生物の生息地帯が存在するのではないか」
http://oka-jp.seesaa.net/article/226923515.html

***
バクテリアから、果たして どこまで・・・。(^.^
この世界の常識を どんどん 覆してくださ~いd(・∀<)ワクワク

▼以下、動画も たくさん ありますね。
最新情報により、より現実味を帯び始めた「地底空洞説」(動画)
http://www.myspiritual.jp/2011/07/post-3401.html

地球内部に隠されたパラレルワールド、
もうひとつの地球が存在する可能性(米研究者)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52026001.html

3247:数百名で! 日本の科学者もがんがれー^^ by かたくり on 2011/09/22 at 16:27:07


 地球だって 未知なる部分が多すぎる
 くらいだよねー。

 わくわくしますね!(=^・^=)b

 ┣〃キ(*・ェ・)=3┣〃キ ♪ 

 

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