カウンター アクセスカウンター 終末と神の国誕生の超預言 2 - 和気藹々 ほっとひといきブログ
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終末と神の国誕生の超預言 2

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◆神の国の住人とは
日月神示
「新しい霊界は、神人共でつくりだされるのざ」
「神と人と一つになって、一つの王となるのぢゃ。
 上下揃うて一つになるのぢゃ」
「神と人間、同じになれば神代ざぞ」

聖母預言/ラ・サレットの告知
「地上は砂漠のようになるでしょう。そして、
 神と人との間に平和と和解のときが訪れるでしょう」
黙示録> 
「見よ。神の幕屋が人と共にあり。
 神が人と共に住み、人は神の民となり。
 神自ら人と共にいまして、
 人の眼から涙をぬぐいとってくださる」
 (中略)
これは比喩でも何でもなく、
まさにありのままの事実を述べていたのです。
ただ、私どもは今まで各宗教が説いている、
いかにも宗教臭いイメージで神を考えていたので、
何やら構える姿勢になってしまうのではないでしょうか
神とは、要は私どもの世界より上位次元に住む存在なのです。
したがって、次元上昇する次の世界では、
日月神示
「今度世変わりたら、臣民この世の神となるのざぞ」
「新しき世とは神なき世なりけり。
 人・神となる世にありけり」
ともあれ、このように飛翔した人間たちを、
おふでさき
「今までは 同じ人間 なるように 
 思ているから 何も分らん」
「しかと聞け 同じ人間 
 なる様に 思ているのは これは違うで」

これがいわゆる「超人類」の誕生です。
「超」といっても、現在の肉体や大脳が
スーパーマン化するのではありません。
大本神諭
「世が代わるのであるから
 是迄に無かりた事が出来るぞよ」ということで、
文字通り存在の次元が違う人類が誕生するのです。
それをこの神は、
おふでさき
「だんだんと 珍しい人が 見えてある
 誰の目にも これが見えんか」 
この「珍しい人」こそ超人類だと思います。
すでに神の次元ではこの人類が見えているのでしょう

rain-kira

◆神の国の住人と神との関係
「神」も人類の進化した姿なのでしょうか。
どうもそうではないようです。
真の神と呼ぶべき存在は、恐らく現人類よりは1進化期(以上)
レベルの進んだ霊的生命体のように思われます

(私どもでさえ次元上昇するというのに、
神存在が、物理的肉体をまとっているはずもありません)。
要するに、この神々は遠い昔、この地球上で
進化を果たして神になった魂ではないということです。

これは聖書がはっきりと断言しています。
「第一の人は地から出て地に属し、
 第二の人は天から来る」(コリント人への手紙
この「第一の人」は私ども地球人で、
「第二の人」が天から来た神々‥‥ということは、
双方は別系統のようです。すなわち、
「あなた方は下から出た者だが、私は上から来た者である。
 あなた方はこの世の者だが、私はこの世の者ではない」
 (ヨハネの福音書
つまり、人間はこの世(地球)から進化した者だが、
わたし(神)はこの地球で飛翔を果たしたものではない、
そういっているのです。明らかに違う進化系なのでしょう。
ここらあたりは、
ポール・ソロモンのソースが詳しいところで、
このように理解するとよい。
 地表に住む人間がほとんどいなくなり、
 新時代の指導が教師や長老として訓練された者たちから
 与えられる時代がくる。新時代の新人類にとって、
 彼らはまるで神のように目に映じるであろう

ここでいってる「新時代の新人類」こそ、
あのラプチャーされた選民のことなのです。
この新人類にとっても、新しい世界は
いささか面食らう環境に違いありません。
そこで、
「そこには手助けが必要である。
 他世界から数多くの魂が到来する‥‥
 高度に進化した魂、
 大いなる師たちが遣わされるのである」

この神々は「他世界からやってくる魂」だといいます
これを異次元からと取るか、あるいは
別の星からと取るかはなかなかむつかしいとろです。
しかし、物理的生命体でない以上、
結局はどちらでも実質は同じことだといえましょう。
いずれにしても、この方々は
新しい地球人をサポートしてくださる、
いわばボランティアで、もちろんお一人ではなく
「高度に進化した数多くの魂」だといってます。
そしてこの方々こそが、キリスト(救世主)存在なのです。
救世主というのは、私どもを「この世の終わり」から丸ごと救って下さる方ではないのです。そんなことはどの預言書を見ても一言も記されてはいないのですから。ここはくれぐれも間違えないでください
さて、以上を
またノストラダムスに説明してもらいましょう。

 天使の子孫による支配が始まる
 彼らは王国を平和な連合により統治する
 逆らう人々の反抗は封じ込められ
 その平和は長く維持されるであろう

「天使の子孫」が
「他世界からやってきた救世主たち」でしょう。
この方々はどうやら「天使族」ともいうべき系統のようで、
この神々が新人類を支配するといいます。
日月神示にあった
「一つのてんしで治める(天皇ではありません。天使なのです)」
時代ということでしょうか。
 ※※ほんのひと言。
   日月神示でたびたび言われる、『てんし』様は、
   天皇様じゃないと理解出来ますけれど^^
   天使という解釈は、日本人には馴染めないと
   思いますよね。
rain-kira

◆神の国の様子
日月神示
「神の国と申すものは光の国、喜びの世であるぞ」
「新しき臣民の体からも光が出るのざぞ。
 その光によって、その御位分かるのざ」
大本神諭
「草木も人民も山も海も光り輝いて、真に
 そこら中がキラキラ致して頼もしい穏やかな世になるぞよ」
「水晶のように物が透き通りて見え出すから、
 悪の身魂の潜れる場所が無き様になるぞよ」
おふでさき
「真実に この本道が ついたなら 
 末は頼もし 陽気尽くめや」
「世界中 皆一列に 澄み切りて 
 陽気尽くめに 暮らすことなら」
「陽気尽くめ」とは
「光尽くめの世」という意味のほか、
陰(地)の気が失せるということでもありましょう。

西洋系の方でも、
マタイ伝
「そのとき、義人たちは彼の父の御国で
 太陽のように輝きわたるであろう」
ゼカリア書
「彼らは王冠の宝石のように、
 主の土地で高貴な光を放つ」
ダニエル書
「目覚めた人々は大空の光のように輝き、
 多くの者の救いとなった人々はとこしえに光輝く」
何やら全ての人々は、宗教画の聖人のように
全身からオーラを発するようです。
あらゆるものが光り輝くということは、
要するにみな周波数が上がり、
そのエネルギー値が高まったということでしょう。
物理学でも「次元世界」というのは、
結局のところ「エネルギー値の段階的界層性」
であろうという説があります。
ならば、これが次元飛翔の実態なのでしょうか。
少なくとも、今の物理的世界の延長線上に
想像できる光景ではありません。
事実、預言の方でも、新しい世界では、
大本神諭
「物が大変わり致す」「新(さら)つ洗い替えの世になる」
「アンナものがコンナものに成りたと
 世界の人民に改心致させる仕組」
日月神示
「今までのこと、ちっとも交わらん新しき世となる」
「天地一度に変わると申してあること、近づいたぞ」

セザールへの手紙
「未来の王国は非常に異常な形で出現するだろう」
ケイシー
「その事(神の国)が始まるのは、
 物理的変化がなされた時である」
ソロモン
「あなた方の知ることもなく、人の心が想像できない
 新しい地球、新しい天の夜明けである」
みなその衝撃的変化を強調しています。
おふでさき
「面白や 多く人が集まりて 天の与えと いうてくるぞや」
これぞ人々に対する「天(神の国)の与え」ということでしょう。

このような世界へジャンプするためか、
人間の寿命も大幅に延びるようで、
日月神示
「世変わりたら、生命長くなるぞ」
<ケイシー>
「体は新しくされ若返ることができる。
 体は地とその影響力を超えるからである」
とはいえ、一気に不死身になるわけでもなさそうで、
はじめの頃は、
日月神示
「新しき人民の住む所、霊界と現界の両面を持つ所」
何やらまだ半分は、物質領域に片足を突っ込んだ世界のようです。
たとえていえば、神の国を二階とすると、
まだ中二階の段階と考えればいいでしょう。
ともあれ、
日月神示
「半霊半物質の世界に移行するのであるから、
 半霊半物質の肉体とならねばならぬ」

その「半肉体」は、
それでも今の私どもの体とは大違いで、
イザヤ書
「そこには、もはや若死にする者も、
 年老いて長寿を満たさない者もなくなる。
 百歳で死ぬ者は若者とされ、百歳に達しない者は
 呪われた者とされる」

きんさん・ぎんさんなど、
まだ、はなたれ小娘だというのです。
そしてその長寿はさらに延び、
出口王仁三郎の預言によれば、
人間の長寿は最初に二百歳。
 やがて四百歳・六百歳となる
」のだとか。

では、その先はどうなるのか
それを今度は「おふでさき」預言の方で見ると、
「この助け 百十五歳を 定命と 
 定めつけたい 神の一条」
「助け」とは例のラプチャーのこと。
ここでは、まず百十五歳からスタートするようです。

なら、その後はどうなるのか
「その後は 病まず死なずに 
 弱らずに 心次第で 何時までも居よ」
気持ち次第で「病まず死なずに」
好きなだけ生きていなさいということでしょう。
もっと先になればどうなるか
「また先は 年限経ちた ことならば 
 年を寄めるは 更に無いぞや」
ついに年をとらなくなる‥‥ということは、
結局不死身の体になるということです。
それほど「年限経ちた」頃には、
もう完全な「全霊無物質」の時代になっており、
「物の世界から霊の世界へ、無限の世界へ入るから、
 無限の生命が与えられるのじゃ」(日月神示)
「そして地に住む人々の心は変えられて、
 新しい感覚を身につける」(エズラ書)

ここらは西洋系の方も強調しているところで、
「正しい者は永遠の生命に入るだろう」(マタイ伝
「彼らはもう死ぬことができない。彼らは天使のようであり、
 復活の子らとして神の子となったからである」(ルカ伝
「もはや死もなく、悲しみも叫びも痛みもない。
 先のものがすでに過ぎ去ったからである」(黙示録
「もはや死ぬことも、滅びることも、
 パンの欠けることもない」(イザヤ書
「病は消え去り、死は姿を消し、地獄は遠ざかり、
 腐敗は忘れ去られる」(エズラ書
「そして、その上を歩く者たちすべては光の存在、
 父なる神と共に歩む聖なる存在と化し、
 今の次元では想像もできないほど偉大で高貴な
 ものごとをなし遂げるであろう」(ソロモン

ついでといっては失礼ですが、
かの日蓮上人も次のような予告をなさってます。
「(ついに人類は)長生の術を得、人法ともに
不老不死の理(ことわり)現れん時をご覧(ろう)ぜよ


まことに慶賀にたえません。
 
※※ほんのひと言。
  現代が預言者達の"予告"した"未来"と言うことに
  なりますね。
  日蓮上人は、希有な預言者であり、
  宗教者であり、霊能力者であったと思います。
  ノストラダムスよりも、三百年も昔の人です。
  σ(・・*)も、記事にしたいのですが、
  「日蓮」というだけで、誤解や嫌悪される事が
  ありますので、まだ先にしたいと思っています。(滝汗)
rain-kira
  
◆想像を絶する夢の国
そこで選民たちはどんな暮らしをするのか、
ここらあたりは引用ばかりとなりますが、

何しろ私の頭で想像できる世界ではありません。
信じるしかないのです
日月神示
「何もかも人民まで変わるのが今度の大立て替え、
 食物も衣類も住居も皆変わると申している時が来ているのぞ」
「神となれば、食うことも着ることも住む家もなくなるぞ」
イザヤ書
「彼らは飢えることなく、渇くこともない」

ありがたい話です。もっとも「食うこと」とは、
早い話が肉体細胞に栄養を補給する作業ですから、
その肉体が物理的でなくなる以上、
「食う」必要もなくなるわけです。
日月神示
「今までの様な大小便なくなるぞ。
 不潔というもの無き世となるのざぞ」
コリント人への手紙
「私たちの住んでいる地上の幕屋が壊れると、
 神からいただく建物、すなわち天にある
 人の手によらない永遠の家が備えられていることを知っている」
エズラ書
「いと高き方の都が示されようとしている所には、
 人間の手になる建物があってはならない」

マンションも一戸建てもあってはならないとか
つまり、人間がこの破壊された世界(地上の幕屋)を
再建するのではないということです。
この物理的世界は、そのまま放置されるのです。
そしてこの世界では、
「金いらぬ楽の世になるぞ」(日月神示
衣食住の必要がなくなるからには
金を持っていても意味がありません。

「警察いらんと申してあるぞ」(日月神示
金がないのですから、
泥棒や詐欺師の出番もなくなるのでしょう。
「今まで長者というは金持ちが長者や。
 長者一夜にして倒れるで。
 これからの長者はころりと違うで」(天理教
魂の長者こそ、真の長者であるという意味です。

「世界のいろは一つになるぞよ」(出口ナオ預言
「いろは」とは言語のことで、
それが「世界で一つ」ということは、
全世界が共通語となるという意味です。
多分テレパシーのようなもので意志を通じ合うのでしょう

「岩戸開いて明らかになったら、宗教いらんぞ。
 政治もいらんぞ」(日月神示
「人民の政治、神の国には用いられんのじゃ」( 〃 )
「判るように申すなら、神の御社と臣民のお役所と市場を
 合わせた様なものが一時は出来るのぞ」( 〃 )
「判るように申す」といわれてもさっぱり判りません。
恐らくそうなるのでしょう。

さて、すこぶる奇妙なのは次で、
「復活の時には彼らは
 めとったりとついだりすることはない」(マタイ伝
つまり、
「復活の時→神の国」では、結婚がないというのです。
これもある意味では理にかなっています。
結婚生活というのはつまるところ、
子孫を残すためのSEX行為です。
ところがもう物質肉体でなくなったうえ、
千年王国そのものが人口を増やせないのです。
なぜなら、
そこに入れるほどの魂なら、すでに
ラプチャーされているわけでしょう。
「それ以外の死人は千年の期間が終わるまで
 生き返らなかった」(黙示録)ということですから、
人口を増やすこと自体が不可能なのです
(もちろん、ごくわずかの出入りはあるでしょうが)。
とにかく、
「これまでの事は
 一切用いられん事になるのぞと申してあろが」
 (日月神示
rain-kira

◆神の国には何人残れるのか
●しかし、その「神の国」へは
今の人類全てが入れるわけではないのです。
そこが実につらいところなのです。
どんな素晴らしい所であろうと、
自分がそこに入れなくては何の意味もないわけですから、
ここからが本書の最大のテーマとなります。
すなわち
どれくらいの人々が選ばれるのか
そして
どうしたら選ばれる側になれるのか」の二点です。
では始めましょう。
この世界は終末のトリプルパンチで
恐らく惨憺たる様相を呈していることでしょう。
しかし、次元飛翔を果たした
ラプチャー組が舞い戻ってきます。
もちろん彼らはすでに高次元化した体ですから、
この物理的世界がどうなっていようと
大して関係はないわけです。
灰になる肉体であってはならん。
 原爆も水爆もビクともしない肉体になれるのであるぞ

 (日月神示
この半霊半物質の新人類が放射能などどこ吹く風とばかり、
次々と立て替え後の「神の国」へ帰ってきます。
でも、多くはなさそうで、
日月神示
「立て替えいたしたら、世は一旦寂しくなるぞ」
セザールへの手紙
「世界は縮小し、ほんのわずかの人しか生き残らない」
エズラ書
「この世に蒔かれた人が全て救われるわけではない」
「いと高き方(神)は、この世を多くの人のために造られた。
 しかし、来るべき世は、わずかな人のために造られている」
マタイ伝
「招かれる者は多いが、選ばれる者は少ない」

残念ながら、神の国へ入る人は多数派とはいえないようです。
では、どのくらいの人がラプチャーされるのか。
「そのときふたりの者が畑にいると、
 1人は取られ、1人は取り残されるであろう」(マタイ伝
要するに2人に1人ということか。
いやこれはあくまで比喩であって、実数ではありません。
実際はもっと少ないようです。
大本神諭/明治27年
「世界の人民三分になるぞよ」
この「三分」というのは、「腹八分」という言葉もある通り
「3割」という意味です。
日月神示
「何もかも三分の一じゃ。
 大掃除をして残った三分の一で、
 新しい御世のいしずえと致す仕組みじゃ」
ここにある「三分の一」というフレーズは、
聖書の中でもたびたび見られます。
前の「三分」と同じ意味に取っていいでしょう。
では、30%がラプチャー組か。
いや、
「今の世の守護神、人民の心では、
 三分も助ける身魂がないぞよ」(大本神諭/大正6年
「残る臣民、三分むつかしいぞ。
 三分と思えど二部であるぞ」(日月神示
ここで早くも20%に目減りしています。

「臣民といふても、人間界ばかりでないぞ。
 神界・幽界のこともいうて知らしてあると申してあろが」
 (日月神示
そうです。今回は「三界」の大立て替えでした。
したがってこの20%は、この世の人間だけでなく、
死者(あの世の魂)も含めての数なのです。
では、どちらが多く選ばれるのか。
そんなことは分かりっこありません。
 (中略)
「子が天国で親地獄という様にならん様にして呉れよ。
 一家揃うて天国身魂となって呉れよ」(日月神示)

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  終末と神の国誕生の超預言
   藤甲子男・著 1999年刊
   なわ文庫より
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