カウンター アクセスカウンター 終末と神の国誕生の超預言 3 - 和気藹々 ほっとひといきブログ
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終末と神の国誕生の超預言 3

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◆至福1000年後の選別  
(中略)
地獄というのは何もエンマ様に
命令されて行く所ではなく、自分で勝手に
そこへ突き進んでいくのです。つまりは、生前の意識が自らをそこへ追い込んでいくと思えばいいでしょう。そのうえ、今回は「末代に一度」という、すこぶる特殊な進化の時期にいるわけです。
そのため、
大本神諭
「大峠と成る前に改心を致して
身魂を磨いて居らんと、大峠を越すのが辛いぞ」
では、その大峠をどう越せばいいのか
日月神示
「因縁だけのことはどうしてもせねば、
今度の峠は越せんのざぞ」

「因縁」は、最近では「カルマ」
という言葉の方がなじみ深いようですが、
この度はそのカルマの総決算をせねばならない時だといいます。どうやらとんでもない時代に、私どもは生まれ合わせてしまったようです。
しかも、
日月神示
「肉体あるうちに改心しておかんと、
 霊になっての改心なかなかぞ」
でもどんな「改心」をすればいいというのか
改心とは「心(考え方)を改める」という意味です。
ならば、結局のところ「体主(この世的思考)」からいかに離脱できるか、そして、どれほ「霊主」の考え方に近づけるかにかかっているでしょう。
要は、いかに顕世的欲望を減らすかです。
<おふでさき>
「この道は 惜しい欲しいと 
 可愛いと 欲と高慢 これが埃や」
欲望と慢心」それが「埃(カルマ)」なのです。
でも、残り時間はさほど多くはありません。
<大本神諭>
「最後(どんじり)で改心を致しても、もう遅いぞよ」
rain-kira

◆不合格者は魂の進化が閉鎖される 
●では、そういう「改心」のできない落ちこぼれ組は
みんな地獄行きなのか。そうではありません。
この層は曲がりなりにも顕界(物質)レベルまでは達した魂でした。でも、世界にはまだこの水準に到達していない人々が大変多いのです。原始的部族とか、第三世界の下層庶民層は多分まだこのレベルかと思われます。
この人たちの魂は地獄へ行きようがありません。
これは何も差別意識でいっているのではないのです。
神秘学的にいえば、この人達は魂が人類に進化した時期が相対的に遅かっただけの話なのです。
いうなれば人類としては、
比較的若い魂といっていいでしょう。
(中略)
 一方、現在で最も進んだインテリ層は、
間もなく神(界)方向へ帰還する上昇期に入るわけです。
すなわち皮肉なことに、
物質界の能力が優れた人ほど「選ばれる側」に
入る可能性が高いということになります。
いずれにしても選別の基準は、
あくまで魂の進化のレベルの問題であって、
信仰のあるなしではないということを、
ここで再確認しておきたいと思います

rain-kira

◆今が最も重要なとき 
●「殺さなならん臣民、どこまでにげても殺さなならんし、
 生かす臣民、どこにいても生かさなならんぞ」
 (日月神示
 「身魂の審判(あらため)を致して
 神が網を掛けるぞよ。網掛けたら神は離さぬぞよ」
 (大本神諭
そうです。
ここは何としてでも「網を掛けられる」組に
入らなくてはなりません。

さもないと、
「四つん這いとなりて着るものもなく
 獣となりて這ひ回る人と、空飛ぶような人と、
 二つにはっきり分かりてくるぞ」(日月神示
「準備せざるものたちは、天を見上げたまま
 神がその時でさえ自分たちをお受けになるよう、
 天に向かって泣き叫ぶが、彼らは準備ができていない。
 もう遅すぎるのである」(ソロモン
いやそうならずに、是か非でも
新しい「神の国」を共に見ようではありませんか


「これほどの 月日の心 心配を 
 世界中は 何と思てる」(おふでさき
おわかりでしょうか。今は、惰性的日常生活に
流されている時ではないのです。

「銘々に 今さい(え)よくば 良き事と
 思う心は 皆違うでな」(おふでさき
「それ知らず 皆一列(全ての者)は 
 銘々に 皆うっかりと 暮らし居るなり」( 〃 )
果たしてそれでいいのでしょうか。
 
「しかし、主の日は盗人のように襲ってくる」
 (ペテロへの手紙
「あなた方が放縦や泥酔や世の煩いのために
 心が鈍っているうちに、思いがけないとき、
 その日がワナのようにあなた方を捕らえることが
 ないようによく注意していなさい」(ルカ伝
「その日がいつであるか、あなた方には
 分からないからである」(マルコ伝
「目を覚ましていなさい。
 私があなた方にいうこの言葉は、
 すべての人々にいうのである」(マルコ伝

「いよいよ何もかも引き寄せるから、
 その覚悟よいか。覚悟せよ」(日月神示
「何もかも一旦は天地へお引き上げぞ」( )

以上、ここまでコトがコトであるだけに
私個人の主観は極力排除したつもりです。
そして、ただ預言の言葉のみに重点をおいて
話を続けてきました。
それも単品預言で判断をするのではなく、
各種預言を突き合わせて見事合致するものばかりを
紹介してきたわけです。
さて、皆さんはそれをどう判断なさったでしょうか。

 では、その締めくくりとして、
これまでの総まとめという形で、預言の神々による
ディスカッションに耳を傾けてください。
以下、簡略化のため
(聖)→聖書、
(天)→天理教のおふでさき、
(大)→大本神諭、
(日)→日月神示‥‥で表示します。

「時は満てり、神の国は近づけり」(聖)
「時違えぬ様に、時来たぞ」(日)
「時節が来たぞよ、もう間が無いぞよ」(大)
「月日より 日々心 急き込めど 
 刻限待ちて いると思えよ」(天)
「その日は、すべての国に
 近づいている」(聖・オバデヤ書)
「新しき世となる終わりのギリギリの
 様相であるぞ」(日)
「月日には だんだん 見える道筋に 
 こわき危なき 道があるぞや」(天)
「月日より こわき危うき 道筋を 
 案じていれど 銘々知らずに」(天)
「この世に地震、人々の騒乱、
 諸国民のはかりごと、指導者たちの不安定、
 君主たちの動揺などが現れてきたら、
 そのとき、これこそ高き方が前々から、初めのときから
 いわれてきたことであると悟りなさい」(聖・エズラ書)
「しかし、すべてこれらは
 産みの苦しみの初めである」(聖・マタイ伝)
「1日に10万死にだしたら、
 神の世がいよいよ近づいたのざから、
 よく世界のことを見て皆に知らして呉れよ」(日)
「病はやるぞ。この病は見当取れん病ぞ」(日)
「それは起こらねばならないが、
 まだ終わりではない」(聖・マタイ伝)
「大峠となりたら、キリキリまひして助けてくれと
 押し寄せるなれど、その時では間に合わん」(日)
「天地のびっくり箱が開くと、天地が一度に
 鳴動(なり)だして、耳も目も鼻も
 飛んで了うようなエライ騒ぎとなるぞよ」(大)
「その時には、世の初めから現在に至るまで、
 かつてなく今後もないような大きなかん難が
 起こるからである」(聖・マタイ伝)
「腰が抜けて、あごが外れて、アフンと致して、
 四つん這いに成りて苦しむような事が
 出来(しったい)致すぞよ」(大)
「いよいよ地獄の三段目に入るから、
 その覚悟でいて呉れよ。地獄の三段目に入ることは
 一番の天国に通ずることぞ」(日)
「ここまで世が迫りて来ているのぞ。まだ目覚めぬか。
 神はどうなっても知らんぞ。
 早く気づかぬと気の毒できるのぞ」(日)
「絶対絶命の世になりたぞよ。
 世界のものよ、改心いたされよ。世が変わるぞよ。
 ビックリ致すことが出来るぞよ」(大)
「今までと 道がころりと 変わるでな 
 皆一列は 心定めよ」(天)
「出来上がるまでは誰にも分からんが、
 出来上がりたら、何とした結構なことかと、
 皆びっくりするのざぞ」(日)
どうでしょ。おわかりになりましたか。
さあ当書もオーラスに近づきました。
「『ソンナ事が在るものか』と申して、
 今に疑ふて居る人民ばかり」(大)
「これまでは 何処の人でも 同じ事 
 何をいうても 皆疑ふて」(天)
「人民は其の心通りに写るから、
 小さく取るから物事判らんのざぞ」(日)

(中略)
以上の事柄を本気で信じられる人間なんて、
多分そんなにいないでしょう。
ただその場合、単純な思い違いが
あるのではないでしょうか。

ひとつ聞きますが、あなたが信じたから
多数決でコトは起きるのでしょうか。
逆に、人間の心が信じさえしなければ、
全てのことは起こらないのでしょうか。
いつの間にか人間の頭脳は
それほど完璧になったのでしょうか。

聞くところによると、あの雲仙普賢岳の住民は、裏の山(普賢岳)が火を噴くなどとは噴火の直前まで誰一人として「信じていなかった」といいます。それでもあの山は噴火したのです。
つまり、
高度の自然性においては、人間の心が信じまいと、
起こるときには起こるのです。
天はあなたの気持ちに合わせて
降ったり照ったりするのではありません


ただ、ここでの問題は、
現代人のこのような考え方にあると思います。
すなわち、あらゆる事柄を自然性(神界レベル)よりも
人間側(顕界レベル)を上位にした発想をしているのです。
まさに「逆立ち思考」
で、これこそが
(無意識的な)「体主霊従」の考え方といえましょう。
そしてそのような発想が
現代人の常識の原点になっているわけで、
その常識が「ぐれんとひっくり返る」(日月神示)のが、
この度の「立て替えの仕組」
なのです。

◆人知を超える預言の声 
●この度の預言は、
三界(神幽顕)の全てを含むということでした
ということは、この世界より高次元の領域までも
ターゲットにしてることになります。

それを物質位相の科学だけで証明するというのは、
どだいムリな話だったのです。
まさに、「次元が違う話」なのですから。

つまりは「1に1足すと2になるという
ソロバンや物差しでは見当とれんのざぞ」
日月神示)という次元になるのでしょう。
そういう世界へ、私どもは間もなく入るということです。
「その次元に入る準備のできている人々は、
重い世界を離れ、軽い世界へと入るであろう」(ソロモン
今が自分を次の次元に引き上げる、
ここにいる多くの者にとって最後の時代であることを知れ。
到来しつつあるあまりにも重大な再臨として
述べられている時代であることを

 (ソロモン
これこそが、全預言の力説する
メインイベントだったのです。
それにしても、「最後の時代」という言葉は、
すこぶる重たい響きを持っているとは思いませんか


さて、今度は「神道系各教団」に
伝わる預言エッセンス録です。
 「地球は今、一つの進化の時に至っている‥‥
 役行者が肉身を霊化させたと同じようなことを、
 現在の我々はなさなければならない」(白光真宏会)
 「(火の大峠越えをした後)真光の業で
 浄められた種人のみが選ばれ、
 霊を主体とした世界が始まる」(崇教真光)
 「その仮初めの死より覚めて(選民は)生き返らん。
 天の岩戸開きとは、人の世の魂開きなりと、
 真実告げ置くものなり」(天祖光教)
 「マコトの岩戸開きは、これからなり‥‥
 神の子に還ることが、この度の新生なり」(神道天行居)
 「今、天地の開ける音を聞いて、目を覚ませ」(金光教)

 以上ご覧になった通り、
古今東西のあらゆる預言は、
「神の国の到来」という点に関しては、
いささかのブレも見せていないのです。
結局のところ、常に右往左往していたのは
私どもの方で、いつも終末の
ドサクサの方のみに気を取られ、
ああでもない、こうでもないと大騒ぎをしていました。

その一方で、「神の国」の方はというと、
従来ただ何とはなしにこう考えられていたのです。
「今のこの(物理的)世界を、
 神々の国のような素晴らしい社会に変えなくてはならない。
 そのためには、人々は今の生活態度を改め、
 もっと神や教祖様を全面的に信じる生き方をする必要がある」
 
せいぜいがこの程度のアイデアしか
浮かばなかったのではないでしょうか。

しかし実際はとてもそんな生やさしい
素朴な事態ではなかったのです。
それはまさしく「末代に一度より無い」
驚天動地の「大立て替え」だったのです


俗に「蟹は自らの甲羅に似せて穴を掘る」
という諺がありますが、
私どもは結局
自らのささやかな常識の範囲内でしか、
上々(かみがみ)の言葉(高次元存在者からの預言)を
理解することが出来なかったようです。
それほど常識離れした内容だったともいえましょう。

でも、起こる事柄がどんなに奇想天外であろうと、
それはあくまでも私どもの社会通念にとって「奇想」であるに過ぎません。何も神界の上々までそのチンケな感覚に歩調を合わせる必要は全くないわけです。つまり、「人にはできないが、神にはできる。神には何でもできるからである」(マタイ伝)。そういうことなのです。

「実地のことは、実地の誠の生神でないと出来ん。
 臣民はお手伝ひぞ。雨風さへどうにもならんであろう」(日)
「人民の肉体生命はチョットの間であるから、
 霊魂の因縁性が判らんから、大変思いが違うのであるぞよ」(大)
「めいめいの 思う心は いかんでな 神の心は みな違うでな」(天)
rain-kira

◆あなたはいま恐るべき分岐点にいる
 何はともあれ、いままでの預言内容を
結論的に整理する
と、次のようになりましょう。

 ①今度の「立て替え」は、
  三界(神幽顕)の全てを含む大変革である。
 ②この大変革を推進する主体者は
  上々(高次元存在者)である。
 ③この大変革により今の物理的世界は壊滅し、
  肉体人間はいなくなる。
 ④その後で「神の国」が到来し、
  この世界は「あの世化」する。
 ⑤そこへ、選ばれて
  ラプチャーされた人々が戻ってくる。
 ⑥その新世界では、上々(かみがみ)と
  人間が一緒に暮らすようになる。
 ⑦その人間も、やがては上々と同じ
  高次元の存在者となる。
以上の通りです。

もとより、これらの預言を信じようと信じまいと、
それはあなたの勝手です。
しかし、信じて何か失うものでもあるというのでしょうか。それに対し、信じなかったことで、最後に後悔する(かも知れない)リスクは計り知れないほど大きいのです。

●再び繰り返しますが、
 私どもはどうやら
とてつもない時に生を受けてしまったようです

でも前向きに考えるなら、これほど痛快なチャンスも、
またとないといえましょう

少なくとも、今までの過去世で、
こんなスリルを味わえた「生」もなかったはずです。
ともあれ今回の生は、ただの「人生」ではありません。
そう、うまくゆけば、私どもは
これから「神様」になれるのです


「あなた方は、かつて地上に生きた人々の中でも
 最も幸運な人々である。歴史の記録の中で、
 むしろ独特な人々の集まりの中にいる。
 何故ならば、一つの時代からもう一つの時代の
 過渡期に生まれ、地上に生きているからである。
 あなた方は前時代が終わりを告げ、
 新時代の霊的爆発、新しい誕生がある時代に
 生きているのである」(ソロモン)

 「人類において偉大なことは、
 人間が橋梁であって目的ではないことである。
 人間に於いて愛され得ることは、
 人間が通過点であることにある」
  (ニーチェ『ツアラトウストラかく語りき』より)
 「人間とは、生成途上の神である」( 〃 )

 「新しき世とは神なき世なり。人、神となる世にありけり」(日月神示)
 「わたしはいう『あなた方は神である』と」(ヨハネ福音書)
 ご覧の通りです。
  (中略)

 「これらの言葉は信ずべきであり、まことである
  (聖・黙示録)
 「この世を 始めた神の いふことに 千に一つも 違うことなし
  (天)
 「神の申したこと、一言半句間違いないのざぞ
  (日)
 「嘘の事なら、是れだけいつまでも執念(くど)うは申しはせんぞ
  (大)
 ということです。
rain-kira
 yotuba-lien
  終末と神の国誕生の超預言
   藤甲子男・著 1999年刊
   なわ文庫より
 yotuba-lien
momiji-I
  いかがでしたでしょうか?
 次元上昇(アセンション)への知識は、
 深まったでしょうか?
 そして、
 もう二度と体験できない、変容の時代に
 この地球上に人として生かされている自分。
 これからの推移をありのまま、
 受け取って生きていきましょう~^^
  かたくりkatakuri11


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