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4166:NoTitle by 名前書いてね on 2014/12/14 at 09:25:59 (コメント編集)

民主政権を悪夢だの言ってますが、立て壊しが2010年から十年ということですから、悪夢は自民党に替わっても同じ、まだまだ続きます。否、これから増税もあり、むしろ格差が広がって国民にとっては生活がより一層厳しくなることでしょう。
政権交代は完璧に計画されてのことなのです。国民は自分たちで選んでいると錯覚し、踊らされているだけなのです。

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「子の歳真中にして前後十年が正念場」とは

akafuji11
lin-oritu 
 2012年がやってきましたね。
 今年がどのような方向に進むのかは、
 地球に住まわせていただいている私たちの
 心ひとつなのだと思います。

 地球の自浄作用は、どんどん進むと
 思いますし、驕り高ぶり、分不相応な事を
 しでかしている人類へ猛省を促している事も
 わかりますよね?

 日月神示による「大峠」は、
 どうなっていくのだろうか?と思考して
 下記のようなご意見もあるので
 一緒に考えてみませんか?

 その前に神示をどうぞ。
oubai-L
 ひふみふで第八巻 盤戸の巻第十六帖
世の元からの生神(イキガミ)が揃うて現はれたら、
皆腰ぬかして、目パチクリさして、もの云へん様になるのざぞ。

神徳貰(モロ)うた臣民(シンミン)でないと中々越せん峠ざぞ、
神徳はいくらでも背負ひきれん迄にやるぞ、
大き器もちて御座れよ、
掃除した大きいれものいくらでも持ちて御座れよ、

神界にはビクともしぬ
仕組出来てゐるのざから安心して御用つとめてくれよ

今度はマコトの神の力でないと
何も出来はせんぞと申してあろが、

日本の国は小さいが天と地との神力(シンリキ)強い、
神のマコトの元の国であるぞ。

洗濯と申すのは何事によらん、
人間心すてて仕舞て、智恵(チエ)や学に頼らずに、
神の申すこと一つもうたがはず生れ赤子の
心のうぶ心になりて、神の教(オシエ)守ることぞ


ミタマ磨きと申すのは
神からさづかってゐるミタマの命令に従ふて、
肉体心すてて了(シマ)ふて、
神の申す通りそむかん様にすることぞ。

学や智を力と頼むうちはミタマは磨けんのざ。

学越えた学、智越えた智は、
神の学、神の智ざと云ふこと判らんか、

今度の岩戸開きはミタマから、
根本からかへてゆくのざから、中々であるぞ、
天災や戦ばかりでは中々らちあかんぞ、
根本の改めざぞ。

小さいこと思ふてゐると
判らんことになると申してあろがな、
この道理よく肚に入れて下されよ、
今度は上中下三段にわけてあるミタマの因縁によって、
それぞれに目鼻つけて、悪も改心さして、
善も改心さしての岩戸開きざから、
根本からつくりかへるよりは
何れだけ六(ムツ)ヶ敷(シ)いか、
大層な骨折りざぞよ。

叱るばかりでは改心出来んから
喜ばして改心さすことも守護神にありてはあるのざぞ、
聞き分けよい守護神殿少ないぞ、
聞き分けよい悪の神、早く改心するぞ、
聞き分け悪き善の守護神あるぞ。

この道の役員は昔からの因縁によって
ミタマ調べて引寄せて御用さしてあるのざ、
めったに見当くるわんぞ、
神が綱かけたら中々はなさんぞ、
逃げられるならば逃げてみよれ、
くるくる廻って又始めからお出直しで
御用せなならん様になって来るぞ。

ミタマ磨け出したら病神などドンドン逃げ出すぞ。
出雲の神様大切申せと知らしてあること忘れるなよ。

子の歳真中にして前後十年が正念場、
世の立替へは水と火とざぞ。
ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ


 一月十四日、
  Kmoji1の一二(ヒツク)のか三(ミ)。
oubai-L

【転載】
『子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場、
 世の立替へは水と火とざぞ。
 ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ。
 一月十四日、の一二のか三。』  
  磐戸の巻 第十六帖

昭和の初期に自動書記で書かれた預言書の一種・日月神示では、繰り返し、将来起こるであろう日本の立替について述べているが、それは地震や津波、その他の国難が立て続けに日本を襲い、そういった苦難を通じて人心の腐敗した日本の立替、世界の立替が成し遂げられる旨のことが書かれている。
従来の日月神示の研究者達の間では、日月神示に書かれた子の歳(干支が子の年)を2008年と考える早まった解釈が多数を占め、2018年頃には日本の立替が終わっているという意見が多かったように思える。
しかし管理人が考える子の歳は2020年であり、2020年を基準に前後十年を考えると、ちょうど昨年の2010年から日本の立替が始まったと考えるのが妥当なのではないかと推察する。2009年の9月に悪夢の政権交代が起こり、2010年に口蹄疫が大発生、記録的な猛暑で死者続出、そして2011年の3月に東日本大震災が発生と、すべては2010年から続いている一連の流れの中で起きたことであり、いわゆる大峠は2018年に終わるのではなく、2020年前後で中間点を迎えるのではないかと予想することが出来る。   

実際、この調子で進んでいけば、年々日本が悪くなって行くだろうことは高校生でも容易に想像出来ることだ。大地震の危険性しかり、経済の問題しかりである。日本人の一つの特性として、困難の中で輝きを放つというものがあるが、様々な天災に苦しみながらも、サッカーなどのスポーツ競技で輝きを放ちつつ、度重なる国難によって日本人全体が鍛えられ、本来あるべき正しい日本人の価値観に回帰していくというのが、管理人の大峠についての漠然としたイメージである。

もちろん大勢の犠牲が出るだろうし、このままならば大きな苦しみを国民が味わうことになるだろう。しかし民主党政権という痛みを味わったからこそ、国民の多くが民主党やマスコミの詐欺に気が付いたわけであり、日本国民にとっては、目を覚ますためには“痛み”が必要不可欠なファクターであるということなのだろう。

大難が小難になることにこしたことはないが、いわゆる戦後レジームによってすっかり退廃してしまった日本人を再生することは容易なことではなく、かなりの荒療治が必要とされるのかもしれない。

(コメント)
巷では、2012年に人類滅亡やら次元上昇やら、思慮の足りないオカルト研究家達がマヤ暦を根拠に、一部の大衆を煽ってきたが、当然ながら、2012年に人類滅亡も起きないし次元上昇(アセンション)も起きないだろう。

2013年以降に、「2012年に人類が滅亡しなかった理由」などという言い訳本が書店に並びそうで、思わず失笑を禁じえないが、1999年のノストラダムスの預言騒動の繰り返しを無自覚に行っているようでは進歩がなさ過ぎる。結局のところ、未来は現在と過去から作られていくものなので、いきなり人類が滅亡したりとか、魂が進化したりするという現象は考えづらい。

過去と現在の兆しが未来での結果を暗示していると考えた方が合理的であり、なんの前兆もないのに2012年に、いきなり人類が滅亡したり次元上昇したりするということは、まずありえないと言った方がいいだろう。

逆に、2020年の子の年を真ん中に、前後10年の間に日本を国難が襲うという予測は、今のところ前兆が頻出しており、時期的にも非常に可能性が高い予想のように思われる。あと一回、東日本大震災と同規模の大地震と津波が日本を襲えば一体どうなるのか?東海、東南海、南海地震の三連続地震は、既に周期的な限界を超えており、それらの地震は富士山の噴火も誘発する可能性がある。日本という国が天災の連続で麻痺すれば、当然他国からの侵略を受けることも考えられる。

東日本大震災は終わりではなく始まりであり、震災後の猶予期間は我々が物心両面の対策を行うための準備期間なのかもしれない。防災の準備はもちろんだが、身内とのつながりを大事にし、ご近所との関係も良好に心がけ、来るかもしれない大峠に備えていただきたいものである。


幸いにして2020年までに何も国難が起こらなければ、大峠自体やってこないと断言しても良いと思う。大難が小難になったと言って良いものかどうかは分からないが、人が天災で死なないで済むのは目出度いことである。ああこんなアホなことを書いていたブログもあったなあ、と思われた方が本当は良いのである。

人は災害が来ようと国難が来ようと生活して生きていかねばならない。いたずらに悲観したり楽観したりせず、「治にいて乱を忘れず」の心構えで、余裕があれば陰徳でも積みつつ、普段通りの生活を送ることが大事なのではないかと思う。そうすれば自分達の何でもない日常生活がいかに恵まれているか、感謝の念も自然と湧いてくることだろう。そういう気持ちを大事にしていただきたいものである。
 
 日本が好きなだけなんだよ
 【転載終】
lin-nekotama1

貴重な冷静な意見だと思いませんか?
そこで下記の神示にもある通り、
神示を読んで常に魂の洗濯をしていることの
大事さを言われています。
そういう努力をしていると、
どんな大峠でも楽に越せると言われています。
oubai-L
ひふみふで第八巻 盤戸の巻第十七帖
この神はよき臣民にはよく見え、
悪き臣民には悪く見へるのざぞ、
鬼門の金神とも見へるのざぞ、
世はクルクルと廻るのざぞ、
仕合せ悪くとも悔やむでないぞ、
それぞれのミタマの曇りとりてゐるのざから、
勇んで苦しいこともして下されよ、
上が裸で下が袴はくこと出て来るぞ。

神が化かして使うてゐるのざから、
出来あがる迄は誰にも判らんが、
出来上がりたら、
何とした結構なことかと皆がびっくりするのざぞ、

びっくり箱にも悪いびっくり箱と、
嬉し嬉しのびっくり箱とあるのざぞ、

何も知らん臣民に、知らんこと知らすのざから、
疑ふは無理ないなれど、曇りとれば、
すぐうつる、もとの種もってゐるのざから、
早うこの神示読んで洗濯して呉れよ、
どんな大峠でも楽に越せるのざぞ、

神の道は無理ない道ざと知らしてあろが。


ミタマの因縁おそろしいぞ。
上下わき上がるが近うなりたぞ。

 一月十四日、
  Kmoji1の一二か三。
oubai-L
 kikubotan-ani 
 様々な意見がこれからも出てくると思いますが
 自分を信じて、自分の内なる声に正直に
 普通に淡々と暮らしていきたいですね。
  かたくり
  


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民主政権を悪夢だの言ってますが、立て壊しが2010年から十年ということですから、悪夢は自民党に替わっても同じ、まだまだ続きます。否、これから増税もあり、むしろ格差が広がって国民にとっては生活がより一層厳しくなることでしょう。
政権交代は完璧に計画されてのことなのです。国民は自分たちで選んでいると錯覚し、踊らされているだけなのです。

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