カウンター アクセスカウンター あなたの洗脳度をチェックしてみましょう。 - 和気藹々 ほっとひといきブログ
FC2ブログ
RSS

あなたの洗脳度をチェックしてみましょう。

改めて「洗脳」について考えていきたいと思います。
「洗脳」の概要はこちらから。
なわのつぶや記より転載です。
なわのつぶや記より
それでは本日のテーマの「洗脳」ついて考えてみましょう。
情報の発信者が誤った情報を正しいと思って流すため、多くの人が誤った情報を真実と思いこんでいる状態のことを「洗脳されている」と表現します。

■私たちはマスコミに飼い慣らされつつある 
西洋科学文明(物質第一主義)が間違いの源でした。しかし、いまマスコミの大衆迎合的な報道姿勢のなかで、多くの人は家畜のように飼い慣らされ、そのことを問題とは感じなくなっています。

テレビや新聞による誘導、すなわちマインドコントロールによって、問題の深刻さに気づかないように洗脳されつつあるのです。これも、世界を陰で操作しているといわれる闇の権力が意図した3S(Sex,Sport,Screen)政策の一環かもしれません

 今日では、ほとんどの人がテレビや新聞の提供する情報を鵜呑みにしています。そのため、自分の頭で考える人が少なくなってきました。考える力が退化して、テレビや新聞から得た情報を、安易に「自分の考え」と思いこんでしまうのです。
 試しに、あなたが信じていることについて、「なぜそう思うのか?」と自問してみてください。「テレビでそう言っていたから」「新聞で読んだから」「みんながそう思っているから」といった根拠の乏しいものが多いはずです。

 わが国ではかつて「経済は一流、政治は三流」と言われてきました。しかし、その経済もバブル崩壊後の不良債権処理問題で大きくつまづき、いまでは国債の格付けがアフリカの小国よりも低いレベルにまで落とされる始末です。
 治安についても同じ傾向が見られます。犯罪の発生件数、あるいは検挙率からみて、長い間世界一安全な国といわれてきましたが、最近ではかつては見られなかったような凶悪な犯罪が多発し、また検挙率も大変低くなっています。

 このように、さまざまな分野でブランド神話の崩壊現象が見られるようになりました。製造業の世界でも、牛乳のトップブランドだったメーカーが、回収した牛乳を再度原料として使用していた事件や、ハム・ソーセージのトップメーカーが原料肉に国産と偽って輸入肉を使用していた事実などが明らかになりました。

 唯一、化けの皮がはがれていないのがマスコミです。いや心ある人たちはマスコミの不良度についても十分に見抜いているのですが、残念ながら一般の国民は、マスコミが発信する情報を鵜呑みにする体質が染みついているため、その本質的な問題点に気づいていません。もし、情報発信側がある意図を持って情報を操作すれば、大衆を一定の方向に走らせることはいとも簡単にできる状況が生まれているのです。
街の声として、インタビューした内容を都合よく編集し、意図的に世論形成をすることなど朝飯前と言っていいでしょう。

 かつて大衆を戦争へと誘導していった過去の苦い経験が、全く生かされていないと言わなければなりません。今日の情報化社会においては、それは発信側の問題というよりも、受け手側にも大きな責任があります。私たちはあまりにも安易にマスコミの情報を、特に大新聞やその系列のテレビやラジオ局からの情報を信じてしまう傾向があります。マスコミについても、一流ブランドほど製品づくり(情報の収集・加工)に手抜きが多いという今日的現実に目を向ける必要があります

 マスコミが提供する情報は玉石混交で、食べやすく調理された情報にはおかしな素材が入っている可能性があることを疑うクセをつけたいものです。そのためには、やはり幅広いメディアから情報を取り入れる習慣を持つことが大切です。

■日本も陰の世界政府のコントロール下に入っている 
現代文明(物質文明)の象徴であるアメリカ社会は、間もなく崩壊するでしょう。既にその前兆を示しています。アメリカはイルミナティが支配する国です。フリーメーソン、300人委員会、外交問題評議会(CFR)、日米欧三極委員会、ロックフェラーなどは下部組織、もしくは隠れみのです。

 日本も陰の世界政府による完全なコントロール下に入っているようです。アメリカに続いて、あるいはそれに先だって、日本の社会は完全な管理社会になっていくと思われます。すでにその兆候はいろんな局面で現れています。政治、教育、経済、歴史認識、食糧、医療、宗教など、あらゆる分野が見えない力のコントロールを受けています。特徴的な出来事を拾ってみますと――

 ①相次ぐ政治スキャンダルの発覚(暴露)により、国民の政治不信が極限に達しつつ
   あります。国民そのものが政治を自分たちの力で変えられるとは思わなくなってきて
   います。マスコミにより政治のショー化が行なわれているのです。
 ②経済は、バブル化とその崩壊という過程を通じて完全に崩壊させられました。
 ③教育は、戦後の教育改革で完全に破壊されました。
 ④マスコミは、自分の頭で考えない国民を大量生産しています。マスコミが作り上げた
   考えが世論となり、多くの人を洗脳するメカニズムができあがっています。自分の頭
   で考えるのでなく、他人の考えを自分の考えと思ってしまう安易さが、洞察力や分析
   力を失わせ、単なる物知りの解説者だけを増やしているのです。

■マスコミの要人も秘密諜報組織に狙われている 
そのマスコミの要人も狙い撃ちにされてきました。マスコミの中枢にいる人たちは、金や女などの誘惑を仕掛けられ、脅されて、真実を報道できない体質になっています。

だいぶ古い話になりますが、当時のNHKの解説委員が、「モサドが一番すごいです。私たちの行動を全部つかんでいます。そして、パーティーの席などで会ったときに、そのことをさりげなく言うのです。そういうことを経験すると、イスラエルを批判するようなことは言えなくなります」。見るからに誠実で温厚そうな初老の解説委員の口から、落合信彦の専門分野と思われるようなイスラエルの秘密諜報組織・モサドという言葉を、日常会話の中で聞くとは思いませんでした。
 また、その解説委員は、「私の友人がA新聞の論説委員をやっていますが、彼の話ではA新聞の論説委員の8割以上は汚染されているそうです。つまり、KGB(アメリカのCIAに相当する旧ソ連の秘密諜報組織)に買収されているらしいです」とも言ってました。「KGBの手口は金か女です」という言葉が印象に残っています。

 もちろん、世論操作のためにマスコミの要人を狙う手口はモサドやKGBの専売特許ではありません。いまや世界最大・最強の秘密諜報組織となったアメリカのCIAは言うまでもなく、いま世界で最も独裁的な国と目されている北朝鮮の諜報部員も、さまざまな形でマスコミ関係者や政府関係者、および有力政治家にアプローチを試みているとみるべきでしょう。先進国で唯一、スパイを取り締まる法律を持たない(持ちたくてもマスコミの反対で持てないのです。ここにもスパイの働きかけがあると思われます)ノー天気な我が国が、世界各国から「スパイ天国」と嘲笑されるゆえんです。
―― 『2012年の黙示録』(なわ・ふみひと・著/たま出版)

「洗脳」のことを「間違った情報によって騙されている状態」とするならば、「いかに騙されやすいか」を表す指標を「洗脳度」と表現することができます。要するに「情報の分析能力が劣っていることを表す度合い」ということです。
この洗脳度を分類しますと次のように分類できるでしょう。


 ① 「朝日新聞」信仰派
   ※他の新聞各社でも同じになりますね。
    今やこうまで朝日新聞を信じている人は
    いないだろうとは思いますが。※

 これは「権威」に弱い人たちのことで、有力なメディアそのものを無条件に信じている人たちです。団塊の世代以上の年代の人たちには「朝日新聞は嘘は書かない」と信じ切っている人を多く見かけます。このような人たちは、言わば「活字に弱い人」です。まだ印刷物が今日ほど巷に氾濫していない時代に学園生活を送ってきた人たちは、印刷されて活字になっている文章は、教科書と同じように信頼性が高いと、潜在意識に刷り込まれてしまっているのです。
 現実は、朝日新聞に限らず、大新聞がこれまで意図的にあるいは無意識のうちに、多くの誤った情報を流し続けてきた事例には事欠きません最近では大新聞系列のテレビ局やNHKなどの電波メディアが、大新聞以上の権威あるメディアとして世論形成力(=大衆洗脳力)を発揮するようになっています。いずれにしても、この種の人たちは情報の送り手であるメディアそのものを信頼しきっているわけですから、もっとも洗脳度が高いタイプ、つまり洗脳されやすいタイプということができるでしょう。

 ② テレビ信仰派
 これは「写真(映像)には嘘はない」と、テレビで流される映像を無条件に信用する人たちのことです。実は、視覚ほど騙されやすいものはないのです。ここに紹介した拙著『2012年の黙示録』の中でも触れていますが、最近ではテレビ局のキャスターが「街の声」という形で世論調査のようなことを行なっています。政府の政策や裁判の結果などについて街の中で数人の人にインタビューをして、あたかも多くの人がある一定の意見(たとえば政策や判決に批判的な考え)を持っているかのように流すことによって、何も考えずにぼんやりとテレビを見ている人を同じ考え方に誘導することができるのです。もちろん、誰もが反発するような形の「街の声」を拾って、世論を逆の方向に向けることも可能で、ときにはそういう意図で構成されていると思われる報道も見かけます。
 要するに、撮影した映像をどのように使うかという編集者の意図によって、世論は意図する方向に誘導することができるということです。もしそのテレビ局がある強力なスポンサーによって圧力(多くは広告料という名目の「金の力」)を受けるならば、時には事実が隠され、ねじ曲げられ、場合によっては虚偽の情報が事実と置き換えられて、大衆を洗脳してしまうことになるのです。このように、テレビの映像を何の疑問も持たずに受け入れている「テレビ信者」の人たちは、今日では最も洗脳度の高い人と言ってもよいでしょう。

 ③ 解説者信仰派
 テレビや新聞によく登場する解説者の肩書きや知名度によって、無条件にその発言を信用してしまう人たちです。この人たちもやはり洗脳されやすい部類に入るでしょう。しかしながら、世論形成に影響力のある解説者や学者に対しては、国内外のさまざまな勢力から“誘惑”や“圧力”の手が伸びていることは、ここにご紹介したNHKの解説者の話でもご理解いただけたと思います。

 先進国の中では唯一、諜報活動を取り締まる法律を持たず、「スパイ天国」と揶揄されているこの国では、海外の諜報員にとっては最も働きやす場所なのです。その誘惑の手段として使われるのはまず「お金」、次は「女性(セックス)」。それでも誘惑に乗ってこない人物に対しては警告(脅迫)が発せられ、結局は誘惑されてしまうことになります。警告を無視すれば、最愛の家族に危害が及んだり、本人のスキャンダルが捏造されたりしてしまうのです。経済評論家として活躍されていた植草一秀氏のように、はめられたとしか考えられない痴漢容疑で社会的な評価を落とされ、社会に対する影響力を抹消させられてしまった例があります。

 また、当サイトでもご紹介している森田実氏などは、テレビでの不用意な発言が大スポンサーである電通の逆鱗に触れ、それ以来テレビ局から干されてしまうことになったと言われています。(→『アメリカに食い尽くされる日本』)

 究極の警告は、多くのメディアの関係者に対して“見せしめ”として行なわれるもので、解説者や取材記者の命が奪われるというものです。

かつて「りそな銀行問題」を追求して取材を続けていた読売新聞の記者が、マンションの自宅の玄関で、後ろ手に手錠をかけられた状態でお尻に性的遊具を突き刺され、口には靴下を詰め込まれて絞殺状態で死亡していた事件がありました。ところが、警察の調べでそれは自殺ということにされ、犯人の追及はされなかったのです。
 このような事件を目の当たりにすると、マスコミにかかわる解説者や取材記者は、その筋からの小さな警告に対しても身震いするようになるでしょう。なぜなら、警察権力さえも自由にコントロールできる力をもつ勢力が日本には存在し、その警告を無視すれば同じような不幸な事件に遭遇する可能性があることを身にしみて理解することになるからです。

 ちなみに、このとき同じ「りそな銀行問題」を社説に書いた朝日新聞の論説委員は、その社説が掲載された日に東京湾に死体となって浮かんでいましたが、こちらも警察によって自殺ということで処理されました。読売の記者と同じように、ある筋から「自殺ということで処理しろ!」という“圧力”がかかったと考えるのが自然と思われます

 マスコミに登場する解説者や評論家たちがこの国にとって都合の悪い事実について発言できない裏には、このような事情があるのです。もちろん、この種の誘惑や圧力の対象となっているのはマスコミ関係者だけに限らず、政治家や官僚、財界人など、国の政策や世論形成に大きな影響力を持つ人すべてに及んでいるはずです。長年にわたって政界に隠然たる影響力を行使している小沢一郎氏や、かつての小泉純一郎氏などの政治家に、外国の勢力から全く働きかけがないと考えるのは不自然な気がします。もちろん、この2人の政治家に働きかけている勢力は同じものではないはずです。根っこの所ではつながっていると思われますが、実際に働きかける“猿回し師”は別々の組織から雇われていると見るべきです。ちなみに、2人を操る勢力の共通の目的は、「この国の主導権を自民党や官僚たちから取り上げて、操りやすい形に持って行くこと」ではないかと見ています。

 A新聞の論説委員の大半が、かつてはソ連の諜報部員の勧誘に陥落してしまっていた話をご紹介しましたが、マスコミ関係者に対すしてそのような外国の勢力からの働きかけが今日も続けられ、その国にとって有利な政策が実行されるようにこの国の世論が誘導され続けているのは間違いないでしょう。大衆はあの手この手で洗脳され続けているということです。

 以上、大衆が洗脳される主な原因をピックアップして解説してみました。まだまだ「洗脳」に関しては説明したい内容がたくさんあります。次回は「洗脳するよりも家畜にしてしまえ!」というテーマで、3S政策によって家畜のように飼い慣らされつつあるこの国の国民の哀れな実情を直視してみたいと思います。ご期待ください。

●『マインドコントロール』(池田整治・著/ビジネス社)
 「シオンの議定書」
世界はここまで騙された

そして、日本は今やこうなっている。
「混迷日本にとどめを刺せ」より
「潜在的闘争力を奪うための手段」
 ● 麻薬など、習慣性の強い薬物を大量に供給して、健全なる精神と肉体を破壊する。
 ● ポルノや風俗産業を拡大して性的快楽を大量供給する。
 ● スポーツや映画、音楽等の娯楽を大量に与える。
 ● 男子を軟弱化し、女子の闘争心をあおる。
 ● マスコミを総動員して愚民化をはかる。
 ● 輸入食品の中に特殊な薬品を混入して肉体の虚弱化をはかる。
 ● 公害など環境汚染を促進して肉体の破壊を促進する。
 ● 新興宗教の信者としてマインドコントロールする。
  そして、もうひとつの「反対勢力構築の方法」は次の通りである
 ● フリーメーソン組織を強化・育成する。
 ● 政党を結成して国政奪取の機会をうかがう。
 ● 戦闘的宗教集団を設立して、組織拡大および武装闘争を行なう。
 ● 犯罪集団、マフィアを拡大強化する。
 ● スパイ組織を構成して情報収集を行なう。


日本では、以上述べた手段や方法は、すべて実行されている。特に、日本のように一度世界大戦で敗北したような国は、「世界支配層」にとって何をするにしてもほとんど自由である。それは闘争心の劣化や反対勢力の構築に加えて、体制側すなわち権力側にも言うことをきく人材を自由自在に配置できるからである。日本では、政治、経済、知識人、マスコミの中枢はユダヤ・フリーメーソンとして「世界支配層」にいつでも奉仕している。

 日本の歴代首相、外務大臣、大蔵大臣、文部大臣、防衛庁長官、日銀総裁などのポストはすべて秘密組織のエージェントでなければ座ることができない。経済界もしかりである。経団連や日経連、経済同友会、日本商工会議所の財界4ポストは、普通の人間ではよほどのことがない限りなれないであろう。大企業のトップもそうである

学者や知識人、ジャーナリストも、テレビや新聞、各種雑誌に多く登場する場合、たいてい「世界支配層」のスポークスマンを務めている。彼らが実力だけで有名になることはあり得ない。
  マスコミに登場するのは、繰り返し「世界支配層」に都合のいいことを並べ立てているからである。真実を述べる者は言論界から抹殺される。

 こうしてみれば、日本は体制、反体制、潜在的闘争力のすべてをコントロールされていることになる。そういう意味ではもはや救いようのない国だと言っても差し支えない。けれども、それでもなお「世界支配層」が日本に対して警戒を緩めず、発展の阻止と国民的精神の破壊を企図してくるのは、日本民族の魂の奥底に宿る優れた資質を恐れているからに他ならない。日本と日本人は、手を緩めれば必ずその潜在能力と努力によって発展興隆し、やがては強大なライバルになるからである。
★転載終

上記の事は、まだ続いています。
テレビや新聞を見ない一日を作り、静かに過ごしてみてください。
「洗脳」の程度を自分自身で、どの程度なのかを確認してみてください。
自分自身にとって何が大事なのかを必要なのかを思ってください。
結構、必要じゃないものが溢れているのに気づきます。
少しだけ、考えてみませんか?


関連記事
スポンサーサイト




人気ブログランキングへ
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
1064:マスコミのタブー by かたくり on 2011/02/22 at 11:43:47

 いろいろなマスコミへの不信は、
 日増しにふくれあがっているようですが
 相手を知る必要もあります。

 一体マスコミって?

 マスコミ最大のタブーをまずは。
http://www.asyura2.com/0505/senkyo11/msg/388.html
マスコミの正体、日本人がしるべき事
http://ochimusya.at.webry.info/200909/article_3.html
http://www.bigbbs.net/0/test/read/3news/1246370164/l30
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/20.html

http://www.youtube.com/watch?v=UbQbPyBwgcc
 まずは ここまでを。

2374:マスゴミの嘘も怖い怖い・・・ 日本語力を養わないとね。 by かたくり on 2011/06/04 at 08:09:48


 日々、TV,新聞などで情報をとっている方は、
 日々、マスコミの「ひと言うそ・ひと文字嘘」
 しっかりと見抜く訓練をしましょう
。滝汗

 下記から↓
 http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-1184.html

 ε-(´・`)

2648:人類をバラバラに分断して対立させ、搾取するこの惑星の統治システムを変える為に by ナチュラル・ミスティック on 2011/07/05 at 05:34:46


かたくりさんはじめ、ホッとひといきブログに集う皆さん、初めまして。

amenouzumeiさんと言う方のユーチューブチャンネルに、洗脳され支配されていることすら気づかない人々の覚醒を促す素材がまとめられています。

御覧になってみてくださいね(^_^)

http://m.youtube.com/profile?gl=JP&hl=ja&client=mv-google&user=amenouzumei&view=videos&p=2

2649:ナチュラル・ミスティックさん^^コメント有り難うございます^^ by かたくり on 2011/07/05 at 06:58:38


 ナチュラル・ミスティックさん

 初めましてー^^

 これは良いですね^^

 他のも のちほど拝見させてもらいますね^^
 本当に日本と日本人は、
 戦後いいようにされていますよね^^;

 σ(・・*)も、その一人でしたが、
 わずかに・・滝汗(^_^;)

 今後とも、どうぞ宜しくです^^
 また教えてくださいねー^^
 今回は有り難うございました^^

 

2655:洗脳の問題は、まずユダヤ問題から^^ by かたくり on 2011/07/05 at 16:09:39


 優良なサイト様をご紹介します♪

 かなり以前から読んでいたのですが.

 まず
 「ユダヤ問題」を知る事から始めないと
 理解が追いつかないだろうと思います。
 そこで、詳しい下記のサイト様を
 じっくりと読んでください。
 かなり読み応えがありますので
 順を追って読んでくださいね^^

 「ヘブライの館2」
 http://inri.client.jp/hexagon/index2.html

 ユダヤと日本。
 関わりが多すぎますので、このあたりも
 読んでくださいね^^

 

3428:この世はあなたを洗脳しようとする詐欺師たちで溢れている  by かたくり on 2011/11/27 at 23:23:07


 今なお、こういった事が日々巷に溢れている状態です。
 こちらに立ち寄られた方は、
 他の方にも、さりげなく、伝えてください。

 下記のサイト様も憂慮されていますね。
 さてはて
 http://satehate.exblog.jp/17139603/

 こういう現実がある事をふまえて
 ポジティブに淡々と前進あるのみです。

 
 

3668:なるほどー(^∀^*) ステマ対策ですね。 by クローバー on 2012/03/23 at 17:21:08


Amazonレビューで本当に買った人かどうかが分かる
「Amazon 認証購入者」マーク開始
http://gigazine.net/news/20120323-amazon-verified-purchase/

一頃前、ネット界のステルスマーケティングが
大きな話題に発展しましたが、あらゆる業界…
アマゾンも決して例外ではありませんでした。

これは人心を惑わす“サクラ”や“ステマ誘導”と思しき
レビューとの判断基準の一助になりそうで期待! あとは直感❤

▼このエントリーにコメントを残す

   

Translation翻訳

魂の掛け軸

最新記事

わきあいRSS記事画像

RSSリンクの表示

最新コメント

カテゴリ

ごあいさつ (10)
宇宙・UFO・ET関連 (11)
地球の変容とアセンション (42)
神秘・預言・予言 (28)
竹内文書・皇祖皇太神宮・古代史 (13)
出口王仁三郎・ひふみ(一二三・日月)神示 (97)
一二三(ひふみ・日月)神示:一二三祝詞 (6)
出口王仁三郎・ひふみ神示(一二三・日月神示) (91)
日本列島は世界のひな型・相似形 (13)
日本と世界の近代史 (5)
生命科学 ライフサイエンス(Life Science) (4)
災害・食糧危機・お役立ち情報 (22)
原爆・原発 (4)
日本再生を模索する普通の人々 (3)
日本の誇りと自慢 (6)
陰謀と世の中おかしいこと (10)
陰謀 (4)
本当に何かがおかしい (4)
温暖化問題とそして風力発電所問題 (1)
洗脳問題 (3)
あなたの洗脳度をチェックしてみましょう。 (2)
政治関連・国際情勢 (4)
日本が世界中から愛される秘話 (12)
世界の愛すべき秘話 (2)
ほっとする話 (6)
和気藹々 ほっとニュース (6)
ほのぼのニュース・発明・発見ニュース (3)
ブレイクタイム・軽い話 (1)
風刺・時事川柳 (1)
和気藹々 談話室♪ (19)
ほっとする音楽 YouTube 動画紹介 (9)
ほっとする音楽 (1)
個別推薦YouTube音楽動画 (8)
お勧め動画・URL (2)
マイ・フィーリング(心情・ポエム) (21)
このブログへの想い・難しいね! (5)
Each room (17)
ミルクの小話・ひとりごと (6)
ぽんたルーム (11)
更新および連絡・質問 (3)
未分類 (1)

検索フォーム

全記事表示リンク

カレンダー

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

月別アーカイブ

リンク

和気藹々ブログ歴

47news

プロフィール

かたくりto ・ほっとひといきチーム

Author:かたくりto ・ほっとひといきチーム
ようこそ!和気藹々 ほっとひといきブログへ!
知的好奇心旺盛な癒し系からほのぼの系まで個性的なひといきチームとご一緒に♪

全国放射能測定値

全国の数値がわかります。

コガネモチ

忍者AdMax

未来の免許証!?

今後必要になる?

ブロとも申請フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR