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地球の磁気圏が崩壊を始めた : 英国の科学者たちが地球の大規模な磁場の衰退と、それに伴う磁気圏の崩壊と気候の大きな変動を警告

jikiken1 ss

  【転載始】

 ▲ 2014年1月27日の英国 Daily Mail より。

 リバプール大学という英国の名門国立校の科学者たちが、
最近、地球の磁場の反転について言及し、それにより磁場の崩壊や
気象が大きく荒れる可能性があるというようなことについて述べたことを
英国のデイリーメールが報じました。

磁場の反転については、すでに太陽では起きているわけですが、
太陽の場合は 11年ごとに起きる定期的イベントであることに比べて
地球の磁場の反転というのは、そう頻繁に起きるものではありません。

実際に最近は磁極の移動が加速していることは
数年前から何度か記したことがあります。
 

▲ 過去記事「加速するポールシフト :
  この100年間での極の移動の距離はすでに 1100キロに」より。
 下のグラフを見ると、この後の 2000年頃から
 さらに磁極は大きく移動しています。

pole shift ss1
▲ 過去 420年間の毎年の北極の磁場の移動距離のグラフ。
過去記事「アメリカ大気局が発表した驚異的な近年のポールシフトの加速」より。

これは、磁極の移動という意味でのポールシフトなのですが
現在も進行していると思われます。

今回のことをご紹介しようと思ったのは、
最近の地球の気候の「半端ではない荒れ方」があります。

リバプール大学の科学者たちは、
「気候が荒れる可能性がある」と言っているのですが
もはや、すでに、地球の天候と自然現象は大変に荒れていて、
その原因をこれまでの通りの気象科学で考えることは、
やや難しくなっている気もする
からです。

ところで、その前に、昨日の記事、

・久しぶりの雪の中で思う 21世紀の預金封鎖とか、
気候の近い未来とかの「厄介で具体的な現実」のこと
 2014年02月04日
の最初に写真を載せました、
「太陽観測衛星ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー( SDO )の前で太陽を遮断した月」
のことを記しておたきいと思います。

◆月が太陽フレアから地球を少し守ってくれていた日

今年 1月30日に、 NASA の太陽観測衛星 SDO が、
「太陽が月で遮られる」光景を撮影しました。
ちょうど、 SDO と太陽の間を月が通過していったことによります。

▲ その時の大体の様子。
Spaceweather よりソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリーが撮影した画像。
最大で 90パーセントの太陽の視界を月が遮りました。

上の写真から動画を作成しました。

月が太陽面を通過 Lunar transit of the Sun / 2014-01-30

太陽がいきなり隠れるという現象は、
理由がわかっていても、何となくドキドキするもので
「このまま太陽が消えてしまったらどうしよう」などと、いつも思います。

それはともかく、このことをご紹介したのには、
もうひとつの理由がありしまて、実は、下の写真のこの時に、

 (写真画像あり)

「太陽の隠された部分で何が起きていたか?」ということなんです。

実はこの時、太陽ではMクラスの太陽フレアが発生していたのです。

  (中略)

地球からの月と太陽の距離

▲ 地球から月までの距離は約 38万キロメートル。
  地球から太陽までの距離は約 1億5000万キロメートルで、
  その距離の差は約 400倍。


上のように、月と太陽の大きさは約 400倍違います。
そして、距離もまた 400倍違うという事実があります。

この比率がほぼ同じために、
日食などの「食」という現象が起きるのですが
皆既日食などが起きるという事実を考えると
これは「奇跡」としか言い様のない直径と距離の差の「偶然の一致」だと思い、
感嘆した
ものでした。

そのようなこともあって、過去記事のタイトルに「太陽系システムの奇跡」というような文言を入れたのですが、まあしかし、そのような「自分が奇跡と勝手に思っている」ことを人様に強要するような書き方も良くなかったかな、とも思いまして、最近は、これらのこと(惑星同士の大きさや位置関係などの、あまりにも絶妙で奇跡的な配置)については、人に言うことはなくなりました。

いつも「生きている世界そのものが基本的に奇跡の存在」だと、
ひとりで頭の中で考えています


私は今は以前よりさらに口にすることや書くことに対して慎重になっています。

「本当に思っていることをそのまま素直に全部出すと社会から弾かれる」
と肝に銘じて生きています。

そのせいで、「頭の中の世界の存在」と「実際の世界の存在」の間が
ギクシャクすることもありますけれど
(場合によっては、それを発狂とも言うぞ)。

そんなわけで、
視覚的には地球を作ってくれた瞬間を見せたくれた月のお話でありました。

◆~~~~~~~~~~◆
ここから本題の記事です。


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怒!和気藹々 ほっとひといきブログは、下記サイトとは、一切関わりがありません。

 
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 上記サイトhttp://uranai114.com/の管理者さまへ。
 

当ブログ、「和気藹々 ほっとひといき」の
 ブログ名とURLをすぐに削除するようにしてください。
 その職業とは無縁無関係関わりはありません


  cate s48

 全く怒りを禁じ得ません。

 こうやって無関係なブログを利用する霊能者などと言っている人が
 存在するとは、驚いております


 こちらにご訪問されている賢明な皆様には、
 こういった類に惑わされる事はないと思います。

 当ブログの主と仲間達、その職業もばらばらですが、
 占い師や霊能者とは無関係無縁です。

 こういったサイトで寄付をされたり、
 占ったりしても当ブログとは、一切関わりがありませんので
 ご注意をお願い申し上げます


 参考までに
 人に内在する良心神サイト様記事の中の
 一部分を抜粋引用させていただきます。
 ★全てのスピの方ではありませんが、
  蛇霊や野狐霊や狸霊が何も解ろうとしない霊感者達に憑依して、
  それを信じている人達が「阿波踊り」をするからです。

 再再度、
 ご注意をお願い申し上げます。
 利用されないようにお願い申し上げます


  和気藹々 ほっとひといきブログ主と仲間達より。
 
 



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馬の年の立春から五六七の210日頃 米の刈り入れか!

kumo hakusan zekkeiS

 
lin-tamaS
  とうとう、その時節が到来なのか?

 人は、地球という住み処を己の勝手気ままに
 (一部の人は除き)汚し放題、し放題。
 地球も土一粒、雲も大気も造れない人間でありながら、
 宇宙を汚すほど破壊するほどの兵器を所有し、
 大気圏にどれだけの迷惑なゴミを置き去りにしているか。
 壊すことは一瞬でも、造(作、創)る事は
 気の遠くなるほどの時と修練が必要になります。
 そんな己と立場を省みることさえない人間。

 さて、そんな人間に良心はのこされているのか?
 時節到来が近いぞと警鐘し、
 己を省みることを教えています。
   
   かたくり
  
  
lin-tamaS

 
Lin-Bard
【転載始】
  

 馬の年の立春から五六七の210日頃 米の刈り入れか!
   2014年1月26日
 私はお釈迦様が悟られたのは「慈悲」ではなくて、
【人には良心と呼ばれる神が内在する】であったとHPに出し、
ヤフーの掲示板東洋哲学の輪廻転生で約3年半ほど論陣を張っていました。
そのヤフーの掲示板の当時、その掲示板を
多くの霊能者の方がロムしておられるという話を他から聞きました。

そうした霊能者の方達から、
ある程度「人に内在する良心神」を説かれる人達が出て来るだろうとは
期待はしましたが、人に内在する良心神だけを説いて「米」の教えを抜かれてしまうと困るのです。
手柄など欲しければいくらでも取って行かれたら良いかと思います。
が、「米」を抜くと良心神が良心神として生きて来ないのです

私が掲示板で説いたのは、朝鮮に残された予言として最後の審判前、救世の為に「米」一字の教えが起きるの「米」字型で、お釈迦様の悟りであった「人に内在する良心神」を「みろく(369)」として解き明かすことです。
その「米」が入っていないと、
いくら「人に内在する良心神」だけでは、
創造神をないがしろにすることになります。


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今度は真っ黒な磁気球体が地球に接近しているそうです。

ball US ss
 
 (転載始)
 今度は真っ黒な磁気球体が地球に接近しているそうです。

 アイソン彗星やニビルが地球に接近していると騒いでいたのもつかの間、
今度は巨大な磁気球体が太陽系内に侵入したそうです。
太陽系はまるで花火大会のようにお祭り騒ぎです。
次から次へと惑星や彗星がハヤブサのように飛んできています。

二ビル又はアイソン彗星は地球にニアミスした感がありますが、
でも、まだ破片が宇宙に漂っているらしく、
その一部が大気圏に突入しています。

日本の上空でも大きな火の玉が目撃されたようです。

以下のビデオで伝えられている巨大な磁気球体は、
現在、太陽に接近し、地球に向かって来るそうです。

何しろ真っ黒な球体だそうで、
以下のYoutubeサイトで確認できますが、2012年3月にUPされた
暗黒球体が太陽に接近した様子を映した映像を思い出してしまいました。

この球体と今回の磁気球体は同一のものなのでしょうか?
それとも違うものなのでしょうか?
分かりませんが
。。。地球めがけて様々な球体がやってきています。
宇宙には色々なものが存在しているものです。
これも、太陽系が現在、銀河系の中心部に突入しているからなのでしょうか??
http://www.youtube.com/watch?v=8ulqsAgrlYI

 <磁気球体が地球に接近中>
http://beforeitsnews.com/space/2014/01/much-going-on-in-space-ball-of-energy-approaching-earth-from-the-south-video-2473774.html
 (概要)
1月12日付け:
エネルギーの球体が地球の南側から接近しています。
これは重大な関心事でしょうか、
それともどうでもよいことなのでしょうか?
何が地球に接近しているのか、分かりますか?

我々が直面しているのは。。大気圏や地球上に起きていること。。
米政府によって起こされていること。。。
今度は巨大な磁気球体が地球に接近していることです。
政府は、何等かの影響が出ない限り、このことを隠蔽し続けるでしょう。

何しろ、対策として政府ができることは何もないからです。
地球に最接近したときには大きな衝撃を受けるでしょう。
以下のビデオをご覧いただき何が起こるのかを知っていてください。

 http://www.youtube.com/watch?v=REjqlKfVQDo
 (概要)
 途中から・・・

 人々が警戒を怠っていると突然災害がやってきます。
リラックスしている人々を襲いかかります。
今、宇宙で何が起きているか無視されています。
地球が膨張し、大気が圧縮されることも無視されています。
そのうち、上空で稲妻が走り、
ガスが充満した稲妻ボールが現れるでしょう。

昨年の夏、地球に接近している物体による海への影響、
大気の放射能汚染、巨大な放電について再データ化をしました。

分析の結果、分かったことは。。。
巨大な磁気球体が太陽系内に侵入すると、
惑星から惑星へと巨大な放電が発生するということです。

この磁気球体は、すでに太陽に接近しています。
水星よりも大きく100%磁気でできている球体です。
地球では、何等かの影響を受けない限り、
上空で磁気球体を確認することはできません。
深刻な影響が出そうになったときに初めて
磁気球体の報道がされることになります。
その時、人々は一体何を信じてよいのか分からなくなってしまいます。

この磁気球体は固体ですが、暗黒の球体のため、目には見えません。
アマチュア天文学者がこの球体を目視するのは難しいでしょう。
赤外線の影響でぼんやりと映るでしょう。

このような球体が地球に接近しても我々は何もできないのです。
NASAは信用できません。

欧州宇宙機構のウェブサイトの情報を基に、
現在、宇宙で何が起きているのかを確認するしか方法はありません。

誰も知らないでしょうが、
欧州宇宙機構はエレニン彗星に向けて巨大なミサイルを発射していたのです。その後、何が報道されたかというと。。。エレニン彗星が粉々に破壊されたということだけです。実際は、そのミサイルがエレニン彗星を破壊したのです。しかしその破片は木星よりも遠くに散っていませんので太陽系内に浮遊している状態です。


  ★元記事サイト様
   
日本や世界や宇宙の動向 さま 

 


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高波に不気味な顔が出現??

umi kao USA ss 
  1月13日付け オレゴン州
 
 (転載始)

高波に不気味な顔が出現??
面白い写真があります。
米西海岸(オレゴン州)で、女性が高波の写真を撮ったら
。。。。こんなものが写っていました。

こんなに顔の形がくっきり分かるのは珍しいことです。
きっと、普段は人間に姿を見せないようにしているのに
。。。うっかり、姿を見せてしまったのかもしれません。

海のモンスター或いは海の神だって、失敗するときもあります。
この日は脇が甘かったようです。
異次元の宇宙人でさえ、醜い姿を人間に見られてしまうことがあります。http://beforeitsnews.com/paranormal/2014/01/spectacular-ocean-wave-manifests-a-monstrous-evil-face-video-must-see-to-believe-2462872.html

(概要)
1月13日付け:
オレゴン州の海岸で撮影した高波の写真です。
すごい写真です。
皆さんはこのように霊魂が現れるということを信じますか?。
それとも、偶然、顔のように見えるだけなのでしょうか。
 
★http://www.youtube.com/watch?v=rE3AQh7ZdPo
(概要)
米西海岸(オレゴン州)で、高波を撮影した女性が
自宅に戻ってから自分が撮った写真を確認したところ、
そこには不気味な横顔が写っていたのです。
(0:22辺り)

これが女性が撮った写真に写っていた顔です。
人の横顔がくっきりと現れています。
頭部はインディアンのような感じです。
普段は何も見えなくても、
実際には霊魂は至るところに存在しています。
(1:16辺り)

これは海の女神或いはモンスターの絵です。
写真に写った横顔がこれにそっくりです。
横顔には額、眉毛、目、鼻、唇、顎のすべてが確認できます。


  ★元記事サイト様
    日本や世界や宇宙の動向  さま



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結城モイラさんのメッセージ 2014年、日いずるとき

astro kani 3S

 
lin-tamaS 
  さて^^
 今年も星の動きから読み解く
 結城モイラさんからのメッセージです。
 
 去年は見事に「メディア瓦解の年」と
 ぴたりと当てましたね。

 今年は、油断は出来ないものの、
 メディアの有り様が変化しそうですね。

 日本人の底力も遺憾なく発揮し始める年で、
 女性が活躍しそうな年との事。
 心ある女性たち^^
 がんばりましょうかああ^^

   かたくり 
 
lin-tamaS  

 【転載始】 
Lin-Bard
 
2014年、日いずるとき

 4年前の2009年の年頭メッセージで、
私は「2009年はカオスのとき」と表現しました。
物事が激しく変化し、どのようなかたちに落ち着くのか
予見できない状況に入ったと申し上げました。
この状況は2009年一年でおさまるものではなく、
少なくとも2年から3年はつづくと占いました。

ちょうど昨年2012年末までは、予見の通りカオスの余波が顕著でした。
ところが天の采配とも言える「淘汰」の嵐が吹きすさび、
まずは政界の浄化が始まりました。
次なる浄化はマスメディア。
2013年は「マスメディア瓦解(がかい)の年」と予測いたしました。

実際どうだったでしょうか?

新聞もテレビも一見何事もないように見えるかもしれませんが、
ネット情報に詳しい方なら十分ご存知のとおり、
新聞、テレビに対する一般国民の不信感がますます広がっています。
今や新聞離れ、テレビ離れの人々も急激に増えているようです。
マスメディアはまさに瓦が1枚また1枚と剥がれ落ちるような状況となっており、
2014年もそれは加速されながら続いていきます。

一方、インターネットによるコミュニケーションは年々盛んになり、
動画を含め個人が自由に情報発信できる時代となりました。

マスメディアに対するミニメディアの台頭です。

両者は規模からすれば、ゾウとアリ以上の差があります。
でも質的にはマスメディアを凌ぐミニメディアさえ出てきました。
現時点では、両メディアはパラレルな関係にあるものの、
やがてアリたちがゾウを倒すときがやってくるでしょう。


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馬の年に現れるか?。【馬小屋(駅)の救世主】の意味

fujiyamaday hououK7s

  
lin-tamaS
  みなさまお元気でしょうか?
 明けて「午年」も早8日目になりましたね。
 様々な事が表面化している状態の世界。
 日本もなにやら騒がしい幕開けになりそうな
 感じです。
 
 そのような中、
 いよいよの時の気づきと具体的な深い意味合いを
 教えています。
 じっくりとご一読ください。

 ◆最後の審判は午年に各自の「良心神」で判定されてしまう◆
 この意味をしっかりとつかんでお互いに
 今年一年がんばりましょう。
  
  かたくり

Lin-Bard
 転載始

 日本神界での新年とは、
基本的に「節分」からとしますので、2月3日の節分までは旧年とします。

神の西暦2014年の仕組みは節分からとなります。
世の大立替を宣言した大本教開教
(西暦いち早くに・1892年)から123(ひふみ)年目となります。

 私は三十数年前に、
豊受様に大立替は何時起きるのですかと尋ねましたところ、
その日が何時かは解らないが、
確実に言えることはあなたがこの世に生きている間に
その大立替は間違いなく起きます。
人類は一人も残りませんと言われます。
あなたはその大嵐の中を通ると告げられました。

が、私は三次元世界で
人類が助かる道はないのかと模索続けました。
だが、その道は見つかりませんでした。

そんな時、豊受の神は私にある映像を見せられたのです。
その当時の私はその意味を別の解釈をしていました。
それも間違いではないのです。それが「米」教となったからです。
しかし、「米」教は万人向けではありませんでした。
いくら説いても言葉の「米」の仕組みの意味を
解ろうとしない人だらけだからです


昨年の秋口に、
そうした人達も助かる道のヒントが奈良の法隆寺にあると感じて、
当時豊受様が私に見せられたのは「夢殿」。
夢殿と言えば法隆寺。

その法隆寺の夢殿を見に行ったのですが、
答えが出て来ませんでした。
ただ、法隆寺宝物殿で一体の如意輪観音さんを見ると、
それは私が修業に入った頃、モヤモヤした物が現れたかと思うと、
それが一瞬に凝縮して像となって空中に浮いていました。
その如意輪観音像が宝物殿に存在していていたのです。
ここの仏像か!。です。
それはある意味、私にとってはカルチャーショックでした。

その後、「五行」と出て、またもや頭を捻っておりましたが、
ようやく法隆寺の夢殿の意味が解りました。
そうか!。豊受様は何故にあそこに立たれていたのかです。

夢殿の鍵は救世観音さんではなくて如意輪観音さんにありました。
その作業は世に出ておられる神々や霊能者の方では出来ませんので、
それは今後豊受様がどうなされるのかにかかって来ます。
豊受様しだいと言えるでしょう。



  
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迎春 2014年おめでとうございます

 fude uma yuuka2014


  
  今年は、天馬空をのごとく
  飛躍しましょう~♪
  魂も心も。

  今年もどうぞ
  よろしくお願い申し上げます。

 
fude uma umakuiku7
    
   かたくり


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2013年12月年末ご挨拶

ise taiboku mori AA

  2013年もまもなく終わりますね。
 年の終わりのけじめの日です。

 ふり返ると・・・
 世界も日本も本当に動乱の年といってもいいくらいですね。
 数えたらきりがないくらい・・・。
 そして、
 異常気象という言葉以上の異常事態が多発しました。
 日本は地震が多発しています。
 突然海の底から島が隆起しましたし。

 また、政治経済もどんどんおかしい方向にいっています。
 対策をやればやるだけ変な方向になっているような気がします。
 
 
 来年からは、
 その国に生まれて祖国を愛する気持ちが強い人、
 その国を大事に思える人、
 その国だけでなく、
 他の人や山川草木禽獣を大事に思える人、
 そのような人がどんどん目立つようになると感じます。

 反対に、
 人も国も土地も山川草木禽獣も
 どうでも良いと思っている人、
 利用するだけだと思っている人。
 顔が大変化していくような気がいたします。
 
 心の有り様が顔にも躰にもにじみ出て、
 誰でもがその人の心の様が
 見えるようになるのではと思えます。

 来年は、今年以上に厳しい年になると
 そう感じます。

 しかし、その中にあっても
 日本人としての気持ちをしっかり持って
 日本という国柄に生まれ合わせた事へ
 深い想いを持つ方は、目に見えないものに
 大事にされると思います。
 世界にあっても、
 日本に合わせた気持ちを持つ方は、
 同様な事になると思います。
 宗教的などと思わないでくださいね。

 今年一年ご訪問眞にありがとうございました。
 感謝申し上げます。
 来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 皆様にとって
 来年がよりよき年になりますように^^
 
  
s-fukuneko ojigi7

  かたくり。

 
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ジョン・レノンが靖国参拝。神道に惹かれていた。

renon hon sannpai333

Lin-Bard
【ジョンレノンが靖国参拝】

 ジョンレノンは神道に惹かれていた。
ジョン・レノンといえば、誰でも永遠の名曲
「イマジン」を連想するでしょう。

1971年に発表されたこの歌には、
「天国なんてありゃしないと、想像してごらん。地獄もありゃしない」
「そして、宗教もない。そうしたら、みんな平和に生きられるってさ」
 というメッセージ性の強い歌詞が登場します。

 著者は、「イマジン」について次のように述べています。

「『イマジン』は世界の若者のあいだで、大ヒットした。
 ところが、アメリカや、ヨーロッパのキリスト教保守派層から、
 神を否定して、冒瀆する歌だとして、強く反撥された。

 日本人は宗教に対しておおらかで寛容だが、
 キリスト教徒のなかには、病的としか思えない、癇性な人が珍しくない。
 私は『イマジン』は、
 神道の世界を歌っているにちがいないと、思った。
 そして、そうジョンにいった

 
 renon ima kasi 33

 私はジョンに、
 神道には、空のどこか高いところに天国があって、
 大地の深い底のほうに地獄があるという、突飛な発想がないし、
 私たちにとっては、山や、森や、川や、海という現世のすべてが
 天国であって、人もその一部だから、自然は崇めるものであって
 自然を汚したり壊してはならないのだと、説明した


 その後、ジョンとヨーコは靖国神社、
 さらに足を延ばして、伊勢神宮を参拝しました。
 ヨーコがジョンを説いて、連れていったのだそうです。

 ジョンは日本を愛していました。
 そして、日本語を毎日、勉強していたそうです。

 日本語の中で一番好きな言葉は、「おかげさまで」でした。

 著者は、次のように述べています。

  「ジョンは口癖のように、
 『okagesamade(オカゲサマデ)』という言葉が、
 『世界のなかで、もっとも美しい』と、いっていた。


  日本では、人が自分1人の力によらずに、神仏や、祖先や、自然や、
 あらゆる人々である世間のお蔭を蒙って生きていると、考えられた。

 ついこのあいだまで、日本では世間体が人にとって、何よりも大事だった。
 日本人にとって世間というと、天と同じような存在だった。

  世間をまるで神であるように畏れて、敬ったのだった。


 ユダヤ・キリスト・イスラム教のように、
 神が人のうえに存在することを想定するのではなく
 社会が天だった。

 私はジョンに、
 日本では同じ人である隣人たちを神としているといった。
 ジョンは目を輝かせて、聞いてくれた。


  世間体は、『世間態』とも書いた。
 世間体は世間に対する面目で、世間の人々に対する体面であり、
 社会の規範に合わせて生きることが期待された。
 そのように努めることによって、自分をよいものに見せようと努めた。

 日本ではこのように人間関係が、徳目を支えていた。
 もし、社会規範に背くことがあったら、『世間体が悪い』といって、
 自分だけではなく、一族ぐるみで恥じた。

 『世間を狭くする』とか、『肩身が狭い』というと、
 世間の信頼を失うことを意味したから、
 そうなったら、胸を張って生きることができなかった。
 このような規範が、人々の背筋が通った生きざまをつくっていた。

 世間を神様のように、『世間様』といって崇めた。
 いまでも、そう意識することなく
 『世間様』という言葉がごく普通に使われている」


 わたしも、著者のいう「世間様」という発想は非常に重要だと思っています。

「ご先祖様」、「ご近所様」、
 そして「世間様」という視点がなくなってから
 日本人のモラルは低下しました。
 つまり、共同体というものが弱体化してしまったのです


 著者も、次のように述べています。

 「いまの日本では、共同体の意識が弱まってしまったために
  人間関係が駆け引きであるとみられるようになって、
  世間体という言葉がなくなった。

 社会が神でなくなってしまった。

 まだ、半世紀にならないというのに、
 日本は何と大きく変わったことだろうか。

 そういえば、『個人』『個性』という言葉も、
 明治以前には、日本語になかった」


 さらに、著者は「世間」を敬う心こそが日本人の特色だとして
 次のように述べます。

 「私たちは、神や仏だけでなく、親や、上司や、
  特定の人々による引き立てだけでなく、
  世間のお蔭をこうむって、生きているのだ。

 だから、日本人はあたかも神のように、世間を畏れて敬った。

 いまでも、改まった席では、若者まで含めて、
 『・・・・・・紹介させていただきます』とか、
 『参加させていただきました』
 『つくらせていただきました』
 『過ごさせていただきました』と、
 『・・・・・・させていただきます』を連発する。
  これは、外国語にはない表現
である。

  自分の力だけではなく、そのように世間に『させていただいた』ことに、
 胸のなかで感謝しているのだ。

 世間を天としている文化は、日本だけである

『ジョンレノンはなぜ神道に惹かれていたのか』より

 bard-Lin



 
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